小説わぁるど✿

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小説を書いていきたいと思います



小説少しづつだけど更新していきたいと思いますо(ж>▽<)y ☆





友達と作るんでとりま読んで行ってくれたら嬉しいです( ´艸`)




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私、井筒花菜 (いづつ かな)。



昨日彼氏に捨てられました。



―――――――――――昨日―――――――――――



「ゆきーっ!!今日はまじでお得なお買いものしちゃったー♡さんきゅっ」



「うちも!!久しぶり楽しかったぁ~」



今日は親友の本田悠紀 (ほんだ ゆき)と一緒に遊び行ってたんだ。










・・・・その帰りに悲劇は起こった。







通りかかったコンビニの前でカップルらしき二人が座っていた。








「キャハハ♡ ちょっとぉー孝太ーっっ♡」



(孝太??まさかうちの彼氏じゃないよ・・・ね?)











おそるおそる声のほうを向いてみると・・・・・・・・。





















・・・・・・・・・・・。時が固まった。    孝太だった。












「花菜??花菜!あれって花菜の彼・・・・・。」





「孝太ぁー。あれ知ってるひとぉ?すっごいこっち見てるけどww」








・・・・。孝太がこっちを迷惑そうに見ている。




















「だれ?俺しらねーよ?あの女。」







うちは逃げ出した。 涙も出ない。


















「花菜っ!!ハァハァ・・・・・・。だいじょうぶ・・・?」



「・・・サイッテーだよ。」



このままいっそおの小さなアリになりたいと何故か思った。






「帰ろう・・・・。」







――――――――――――――――――――――――――――――


そして今。   ベッドの上で意識がほわほわしていた。



「昨日はなんだったんだ。信じられない・・・・。」



一人つぶやき、目をつぶる。



(孝太、信じてたのに。好きだったのに。想ってたのに。なんなのよ一体ッ!!!!!!」












・・・・もう恋なんてしたくない。しない。





それだけ思った。








「ハァ・・・。」



窓の外の雲がふわふわしていた。














小説かいてきますっo(〃^▽^〃)o





駄作になっちゃいますけどw





頑張るんでみてくださぃ(*^ー^)ノ