【体験談】韓国で子宮筋腫のMRI後「ダ・ヴィンチ手術」
をすすめられた話



婦人科でMRI検査を受けた結果、医師から 
「子宮筋腫がある」
と説明を受けました


そしてそのまま
大きさや症状考慮して
「ダ・ヴィンチ手術で子宮を摘出しましょう」
と提案されました…



韓国では手術の選択や判断がかなりスピーディーな印象!

医師の説明によると——
年齢的に卵管・卵巣はもう必要ない
一緒に摘出すれば、将来の癌のリスクもなくなる


とのことでしたが、
卵管や卵巣の摘出について特に相談の余地はなく
一方的に決まった印象を受けました笑い泣き


日本では
こういったケースでは患者に説明と同意があり
残すかどうかを選べると聞きます
その違いに少し驚きましたショボーン



🤖 「ダ・ヴィンチ手術」だけをすすめられる理由




他の選択肢(開腹手術や腹腔鏡手術など)
の説明はなく
「ダ・ヴィンチのみ!」という強いすすめ方でした
ダ・ヴィンチ手術は、ロボットアームを使って行う低侵襲
(ていしんしゅう)手術で
傷が小さく、回復も早いのが特徴です

しかし、韓国では保険適用外

費用は日本円で約130万円前後とのことでした



💬 韓国と日本の違いを感じたポイント






🌿 まとめ


情報をしっかり得て納得のいく選択を
韓国の医療は
設備も技術も非常に進んでいますが


患者への説明や選択の余地に関しては
日本とは文化の違いを感じました。

特に女性の体に関わる手術は
**「納得できる説明」や「選択肢」**
がとても大切おねがい

もし韓国で手術をすすめられたら
一度冷静にセカンドオピニオンを取るのも
おすすめかも?