DVD寸評  『第三の男』 | 嬉しい日にはオムライス

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過去の名作と呼ばれる作品を観たくなって、『第三の男』を借りてきた。


オーソン・ウェルズの目で語る演技はさすがだと思ったが、

翻訳が悪いのもあって、話の内容としては面白くなかった。

  35点