医学生の愚公移山 記

医学生の愚公移山 記

徒然なるままに
自分探し真っ只中

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このブログ書いております“ツンドラ”です
本名を伏せていることはお許し下さい


私立の医学部に通ってます
医学生やってます


今年度は進級して、大学2年生
念願の医学部は予想通り大変なとこでした‥‥
それでもやっぱり楽しいんだよね。
2年は解剖実習が入るからなんか一気に医学部っぽくなる
求めたらそれだけ返ってくる学部だと思います




ってことで、「医学生の愚公移山 記」なるタイトルで思うがままにupしていってます

“愚公移山”は故事成語で【どんな難事でも志を持って専念して努力すれば可能となることのたとえ】です。これ知ったとき、すごくいい意味だなぁって素で思ってしまって、大好きな言葉のひとつなわけです。



最近は医学部の閉鎖的な環境からはばたくべく、他学部の人とのつながりも重要であると思いはじめました。キャリアシンポジウムにも参加したいし、法学部の人や経済学部の人たちとも交友関係を築いてていきたいなと、、、。

自分と違うことを考えられる人というのは魅力的に見えるわけです。浪人時代にできた友人関係は本当に大切にしたいよね。。。



大学でもボランティア活動をしてました。今までの自分ならできていなかったことだよ
http://blog.goo.ne.jp/marianna_stu_volunteer


上のURLが自分たちのやっていることです。見ていただけたら幸いです。



芯だけはぶらさずに、自分に正直な医師になれればなと思います。
よろしくお願いします!!







久しぶりになってしまいました。
本当に大学が忙しくて…orz


というか、自分で忙しくしているんですけとね
まだ、4年生なら遊びにいけるだろうし、時間的余裕はあるはずなんですけど、今までの積み残しは早いうちに片付けておこうと思いまして。


3年までは試験の2週間前からきちんと勉強始めていましたが、今年はできることはその時にやる感じ(今話題の“今でしょ!”)で行こうと思います。
ひとまず、3年までにやったことの整理、復習しつつ、CBTに役立てていこうかな





教授たちの〝勉強しろ〟は聞き飽きたから流すけど、

「君たちは大学生活が半分が終わって、医学生の中でも医師に近くなったんだ」

と言われてゾクっとした。
久しぶりにいいこと言ってるな、と思った



このまま医師になっていいのか?


もっとやること全部やらなきゃいけない
自分が患者だった時に、自分のような医師に診てもらいたいか考えればすぐ分かる
大学の中にいて、そこのものさしで測っていてはこれ以上の成長は認められない。たぶん。
周りのものさしに合わせずに、もっと自分の中で吟味していこう。
結果・評価は後からついてくる




なんてことを最近良く思うんです。




自分で選んで頑張る



この間の言葉はここからきているんです。



では!




iPhoneからの投稿

そう、なんにもしてない気がする。。。いつの間にか4月が終わりました。



忙しく毎日を過ごして、GW突入!



やることが沢山あって毎日飽きないですわ。まったく
3年間の復習しつつ、少人数学習の勉強、資料作り。
今年は、今まで漫然とやっていたことを振り返ってもっと自分に厳しくいきたい。


自分に問い続けていくというのは、難しいことだし、本気であり続けるというのもまた維持していくのは大変ことだ。




今年度はそんな意識改革を自分に行っていきたい。






自分で選んで頑張る





その言葉の真意を自分自身で探したいと思う




ではでは!


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