私、父親じゃなくて母親ですか!?
市場価値診断テストサイトがありましたので、実施してみました。
簡単な質問に答えるだけで、自分の推定年収とビジネス能力、性格特性まで出るというものでした。
それで、当たっていると思ったのは、性格特性です。
指導性、寛容性、論理性、活動性、協調性と5つに分類されていまして、それぞれの得点が出てきます。そして総合的な結果として、私は「守り型のリーダータイプ」とのことでした。
守り型なので当然、寛容性の得点が高いのです。
そして寛容性の隣の()には、「優しい母親の心」とありました。
嬉しいような悲しいような・・・これをどう受け取ったら良いのか複雑な気持ちになりました(笑)
そして、気になる推定年収は!?
秘密にしておきます。
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かかりつけ薬局の一つの指標
医薬品卸さんから頂いた資料を見ていましたら、薬局関係者にはとても面白い記事がありましたので紹介します。
それは、月に処方せん枚数が何枚あると「かかりつけ薬局」と呼べるのか?を計算した記事です。
その記事を見て、私なりに簡単にまとめてみました![]()
①2008年 総人口:1億2707万6183人(総務省から公表「住民基本台帳に基づく人口動態」)
②2009年 6月 保険薬局数:5万2358施設
⇒①÷②=1施設あたり2427人、約2500人になります。
③2008年度 処方せん枚数7億2008万枚
⇒③÷②=1施設あたり【年間】13753枚 【月間】1146枚
ということで、商圏人口約2500人で処方せんが【月間】1146枚、実働23日であれば、一日約50枚が平均的なかかりつけ薬局ということでした。
もちろん、計算上の話しですから、これが全てではありません。あくまでも一つの指標です。
今月で半年が経ちました
薬事法が改正されて「登録販売者」がスタートして今月で半年が経ちました。
OTC(一般用医薬品)の活性化の改正でしたが、ドラッグストア中心に売上が前年比1~2割落ち込んでいると日経新聞にありました。
理由は、
薬剤師が副作用リスクを書面で説明するよう義務つけられ、手間を嫌う消費者が購入を手控えている為
また、当薬局の患者さんは、こんな事を話していました。
「(ドラックストアで)今まで棚にあってサッと取れたのに、カウンターの奥にあって簡単に取れなくなってしまった。今まで飲んでいたから別に説明なんていらないのに」
そんな声を聞きます。
そもそも薬事法改正は、医療費抑制の為です。
現在の国民医療費は33兆円程度で、厚労省は2025年に56兆円に膨らむと計測しています。
もう半年なのか、まだ半年なのか、とらえ方は様々です。何れにしても今後どのようになっていくのか気になります。
“地球は丸い”を感じました①
先日、用事があってココに行ってきました![]()
Aの千葉県銚子市です。そこには灯台があります。
犬吠埼灯台![]()
この灯台、中に入れるので登りました。途中にこんな案内があります![]()
この案内がとても励みになりました。当然、最後の案内は、
ありがとうございます。と心の中でつぶやきました(笑)
そして、頂上で“地球って丸い”を感じました。
少しでもその感動を伝えたくて、動画を録ってきましたので宜しければどうぞ![]()
⇒こちら
いてはいけない!そう思いました。なぜなら、丸い地球に住んでいるからです





