紫微斗数占いにハマっています。



占いをすればするほど、この宇宙の全ての波動には何らかの意志の力が働いているのではと、そんな事を感じています。




西洋占星術で導き出されるモノと、紫微斗数という占いから導き出されるモノは微妙に違いがあり、もう一つ私のお気に入りの占いを加えて、ひきこもり当事者と家族にも無料モニターになってもらい、占ってきています。



関係性に問題のある親子の命盤は、まるで生まれる前から決まっている様な、時空を超えた縁の繋がりがある様で驚きます。



ひきこもる家族を理解するのは難しいです。家族はどうすれば良いのか途方にくれますが、紐解かれる当事者の気質がほぼ当たっているコトが多いので、こちらのアドレスを素直に受け止めてくださるコトが多いと感じます。



ひきこもっている状態がどん底の様に感じている家族に、褒めポイントを伝えるとほとんどの親は分かっていると答えます。でも親は良い面に意識を向けられずにマイナス面ばかり気にしてしまうので、見直す良いキッカケにもなるようです。



今ある困った環境こそが、親も子も前世からの課題だったりする場合、解決するために親子の繋がりがあるのなら乗り越えて欲しいなと思います。



親世代のほとんどは自分の生まれた時間が分からないのですが、私がご本人と繋がることでキネシオロジーを使って、何となく確認できることも分かってきました。



『当たるも八卦、当たらぬも八卦』と言いますが



占いというツールの使い方にはニ通りある気がします。一つはその人の運勢を細かく読み解き、迷った時に、運命をより良い方向へと導いていくコト。



もう一つは、導かれた様々な情報から、人や環境との相性や特性と運勢の流れを読み解き、生き方に新たな気付きを与え、人生の軌道修正を促すこと。



そこから導き出されるヒントをどう解釈するかは、当人次第であり、当たらぬも八卦当たらぬも八卦ということになります。




ただ伝え方に占う人の人生経験や直感力など、人間性が大きく出てしまうため、占う人と受け手との相性もあるように思います。



私は人間に差別や区別や格差がどうしてあるのかが、どうしても上手く理解ができませんでしたが、それらも魂の成長のために経験する要素の一つとして組み込まれているのかなと、そんな風に思うようになりました。



どんな星にも二面性があり、プラス意識で受け取るかマイナス意識で受け取るかで、人生が大きく変わることも分かれば、なりたい自分のためにすべきコトも見えてくるかもしれません。




親子という切っても切れない関係性は、何よりも強い影響力で存在するのは必然で、特に35才迄の在り方は、親子関係の影響力が、無意識な部分で強く働いている気がします。




自分自身への理解を深めるコトが、自愛を深める1番の手段なのではと、そんな風に思えています。





2月末まで、無料モニター募集しています。


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ゆうる〜む