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■ サンドイッチ de うちごはん

今日のランチは、

サンドイッチでうちごはんでした。

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今日は、蒸し暑い一日でした。

今年も梅雨の季節が来たんですね。

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今日のサンドイッチは、レタスたっぷりの

ハムとチーズのサンドイッチです。

私の好みはマスタードを少し多めにして

チョット・ピリッとが好みです。


Collabo.Associateブルーベリージャムのヨーグルトに、

プレーンヨーグルトです。


しかし、サンドイッチでは、あとで腹がすいてくるとおもう。

とにかく、とても美味しかったです。


感謝して、ご馳走様でした。





■ 食の時空間を味わう! 2

Collabo.Associate カフェカウンター



カフェカウンター正面を見る。

ドリンク類は全てこのカフェカウンターから提供する。




Collabo.Associate メインホール



インホールの前面フロントガラスの開放的になっている。天井高4メートルの大空間になっています。





Collabo.Associate 右:パーティールーム

左:ビールタンクが見える。








Collabo.Associate 屋外よりファサード



野外デッキより店内を見る。

ビールタンクが存在感を示し、お店にとってビール工場自体が最大の広告看板となっている。



●食事が体感できる店。


●食事に特徴がある店。



●料理に工夫が凝らされている店。



●目的地意識が出てくる店。


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■ 食の時空間を味わう! 1

Collabo.Associate 癒しの食空間をテーマに

ゆったり落ち着いて楽しめ、

情緒的なリゾート地の環境を作り

シンプル且つダイナミックに、

それでいて繊細な非日常の癒しの食空間を演出する。

ファサード環境にはわくわく感を感じさせる、

楽しい空間を凝らし店内への誘導を図る。



Collabo.Associate他店にはまねの出来ない

メニューやプライス構成、

そしてインテリア。

スター店長とスタッフによる

グットパフォーマンス。

三つの要素が

バランスよく調和された飲食店を出現させる。


憩いの場としての役割


Collabo.Associate ファサード



クライアントの経営哲学でもある

『夢を売る』をテーマに、

ホームセンター内にある

飲食店としての役割を思考しながら、

独立店舗としての確立を図り、

地域性を考慮しながら出店計画を立てる事とする。

Collabo.Associate                          エントランス



単なる空腹を満たす

だけの食事の場だけではなく、

ここに来て頂いたお客様に

何らかの感動と思い出を与えられる場を提供する。


カフェレストランのファンを作り

リピーターゲストを創出する。


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