どうも。
mikeです。
昨日、今日と暑いです・・・
それと並行する様に、mikeの体調も下降線。
夜、気温が下がると、気管攣縮を起こし、喘息の発作が起きる状態が続いてます(。>д<)
まぁ、なんて教科書通り

それに合わせて、呼吸状態も悪化してて。
今現在、安静時は2.5㍑流して、95%位。
あ~夕方には横にならないと、体力が保てないこの感覚。
久々だわ。
そして、なんだか悲しくなるわ・・・
勘の良い方はお気づきかと思いますが・・・
主治医から入院するように言われました・・・
と、言っても、そこは大学病院。
右から左にベットが空くわけではないので、入院予約をしてきました。
今はその連絡待ち。
喘息発作が酷くて、夜中にゴホンゴホン、ゲホンゲホンmikeがいうもんだから、家族は寝不足

安眠妨害も良いところですよ・・・
さて、本題。(←入院時にするであろう、検査を思い、すでに現実逃避モード
)
)~呼吸器内科~
「顔色、悪いね~」
が、主治医の第一声

今回はママンが付き添いで来てくれたんだけど、ママン的に伝えたいことが山程あった模様。
「でしょ?!最近はいつも、こんな顔色。マスクで隠してるつもりなんだろうけど、隠れてないから。」
と、前のめり

実際にプレドニゾロン15㍉とシムビコートでは喘息のコントロールが出来ずに、夜中に発作で起きるから、眠れない状態が続いてた。
入院して、症状のコントロールを一回、ちゃんとやろう。って言われる気がしてたんだけど、自分からは切り出せず・・・
あれですよ。
mike自身も自分一人の手には負えないって分かってても、素直に認められない

ここ2年間、入院せずに元気に過ごせてたのになんで~ってね。
そんなときに、入院を切り出したのはママン。
「先生、mikeの事をしばらく入院させることはできませんか?」
セリフだけだと、冷たく感じる人もいるかも。
でもね。
それだけ、ママンも切羽詰まってて、発作を起こすmikeを見るのが辛かったんだろうなぁ・・・って思って。
現状維持と他力本願。
決めたばかりなのに、他力本願に罪悪感を感じてしまうmikeなのです。
一応、入院するまでの間、自宅でできるMAXの治療を。(mikeにとって、MAXね。)
プレドニゾロン15㍉継続。
シムビコート 朝夕2回吸入でMAXの1回4吸入。
スピリーバー 追加のお薬です。これも吸入薬。
なんだかなぁ・・・
一番、怖いのは。
これに、引っ張られて呼吸機能が落ちることですね・・・。
