ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル -12ページ目

ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル

マレーシア留学後、娘が偏差値45底辺高校に進学、その後3年で偏差値70国立大学合格に導いた孔明パパです。大富豪一族のメンターから教わった英才教育論。両親の「脳OS」が変わるだけで子どもの「脳OS」が変わり結果が変わる。社会からの逆算で娘たち奮闘中!

有名大学卒が「偉い」というわけではありませんが物申す


子どもの教育に関する、ひとつの形に残せる成果と言えますニコニコ


大学受験のメリットは、偏差値の高い、人気大学の合格の席は限られていてスター


完全に数値化された競争の中で、

それまで育児・教育の過程を経て育んで来た

「競争力」の実践練習がしやすいということキラキラ



勉強なんか、皆が好きなわけではない鉛筆



たとえ「勉強が好きで得意」でなくても、

「これは必要だから」と取り組める感覚ルンルン



社会でも、どんなにお金持ってる大富豪さえも、

「好きで得意」なことだけやって稼げている人は皆無です笑い泣き



本質的な「競争能力」「◯◯能力」・・・。



高校受験や大学受験は、社会を迎える前の、良い練習になるのですグー



世の中には「学歴不要論」というのも、唱える方もいらっしゃいますがにっこり



22歳を迎えて社会に出た時、サラリーマンになるにしても、

起業して自営業の社長になるにしても、

大学出たらできないわけではありません学校



寿司職人になるにしても、アニメーターになるにしても、

「大卒の資格」があったらなれないわけではありません学校



「大卒の学歴」は、あって良いことしか無いものを、

なぜ不要にするのか、根拠が分からない・・・。



「本当に不要だと思うのならば、まずは学歴取ってから言え」



「学歴取ってない人が「学歴不要」と言うのは、単に逃げているだけだ。」



メンターである、マスターヒロさんがおっしゃる言葉に、

当時の私も、ハッとさせられて、

私も「考え方」を方向転換するに至った過去の経緯がありますニコニコ



実際に長女が、国立大学合格を勝ち取るまでのプロセスと、

合格を勝ち取った後の、今を見ても目



価値ある有名大学の「大学の学歴」獲得に向けて、

挑戦する過程として、身につけられる副産物がすごく多いことが分かります乙女のトキメキ



「大変なこと」・・・「嫌いで苦手なこと」だとしても、

勝ち取るために必要なことから、逃げなくなりますグー



「欲しいモノ」「叶えたい願い」があるから、

そこから逆算して取り組みを開始するのに、その中から

「大変だから・・・辞める」「嫌いで苦手だから・・・辞める」

という選択肢が出て来てしまったら大泣き



間違いなく「欲しいモノ」は手に入らないしアセアセ



「叶えたい願い」を成し遂げることはできませんからね物申す

 

 

 

   

 

 

見事素晴らしい大学・学部の合格を獲得されるに至った、

テリーさんの子どもたちもお父さん



「ワンチーム」の活動をスタートしたばかりの頃は、

パパは社会で活躍しているけれども、子どもは残念ながら・・・

という状態だったとお伺いしておりますにっこり



テリーさんは、私も所属しているお金系のコミュニティにも、長く参加されていてスター



私の動向を横目で見てこられていますし、

オフの世界でも、何度も食事会などで顔を合わせて来ましたのでルンルン



ビジネスのこと、子どもの教育のこと、語り合ったりして来ましたニコニコ



我が家の娘たちの場合、学校から帰って来た途端、

寝転んでYou Tube視ながら・・・というドン底状態スタートでしたがスマホ



マスターヒロさん直伝の「教育論」によって激変キラキラ



スイッチが入って、高校でも1年生〜3年生まで全教科でダントツ1位・・・

そして長女の大学受験では、東京の偏差値70の某国立大学に現役合格学校



・・・という実質3年間に及ぶ「令和のビリギャル」の過程を、

テリーさんは、間近で見て来られました目



テリーさんの場合、我が家から一年遅れてのスタートダッシュ



我が家の娘たち同様、テリーさんの子どもたちも、

長男さん既に15歳オーバーという我が家同様、

年齢ギリギリ系で、「家族ワンチーム」での取り組みを開始したのですがグー



スイッチが入り、勉強やスポーツ、

課外活動などで自らの意思で能動的に、立ち向かえるようになり鉛筆ランニング



そして今回、誰しもが知る、偏差値の高い人気大学・学部の合格を学校



かなり早期のタイミングで、勝ち取るに至ったのですお祝い



テリーさんも、私も「0歳〜18歳の英才教育論」としては、

「15歳」というかなり遅いスタートでありダッシュ



0歳〜、2歳〜、小学生低学年〜、等、早期からスタートできる、

他のコミュニティメンバーたちを羨ましく思っていましたがえーん



取り組みが形に、まずは志望校の一つの合格を勝ち取ることができて、

陰ながら応援していた私も、本当に嬉しく思います爆  笑

 

   

 

 

テリーお父さん

「孔明さん、お疲れさまです。テリーです。長男の進路について報告いたします。

◯◯大学◯◯学部、合格しました!席を抑えつつ、◯◯大学にも挑戦します!

引き続きよろしくお願いいたします。」



孔明お父さん

「おお、まずはおめでとうございます!◯◯大学、素晴らしい大学ですよね!」



テリーお父さん

「孔明さんありがとうございます。◯◯大学は、ロイ式のOさんの出身大学ですね。」



孔明お父さん

「◯◯大学はアメフトも強かったです!他の大学の受験も祈願致します!」



テリーお父さん

「アメフトは強そうと思ってました。バスケも強かったです。

かつて対戦していました。ありがとうございます!」



大富豪マスターヒロさん直伝の0歳〜18歳の育児・教育方法が

学べるクローズドのコミュニティスター



『ワンチーム』の毎週月曜日夜の「大人の父母会」、

ZOOM顔出し常連メンバーでもある、

テリーさんの長男さんが、志望大学の合格を見事勝ち取りました!!



一般受験ではないので、かなり早期での合格ですルンルン



本当におめでたいことだと思いますお祝い



私もちょうど一年前は、長女の初めての大学受験で、

毎日ドキドキしていましたのを思い出してしまいますお母さん



私自身は、スポーツ推薦で大学進学学校



高校・大学と、受験の類を

ただの一度も体験しない人生を送ってきてしまいましたので鉛筆



長女が一体どうなるのか・・・!?



実際に「合格通知」をの目で確認するまでは、

本当に緊張していましたにっこり



テリーさんも、私と同じようなスポ薦系の学生時代を

送ってこられたようなので、さぞかしドキドキなことでしょうキョロキョロ



テリーさんは、某外資系企業の日本支社長さんで、

今年は年収3,000万を記録したとのことで、

サラリーマンの中での修羅ではありますが札束コインたち



実は私同様に、スポーツ推薦&三流大学出身です学校



共に、両親三流大学卒で、子どもたちが一流大学へ・・・。


「子孫繁栄」の第一歩を実現されたのです乙女のトキメキ

 

   

 

 

こうした教育方法は、アメリカだけが特別で、

日本では無理なことでしょうかはてなマーク



いいえ、そうではありませんスター



SATのような第一段階に当たる「やらなければならないこと」は、

日本の共通試験とほぼ同じなので、

これで高得点を取ることを目指せば構わないでしょうニコニコ

 


そして第二段階に当たる「自分の好きなことの証明」は、

子どもたち自身の熱中できることを応援し、

それに合わせた学校に通えばいいのです学校



日本の教育環境は必ずしも恵まれているとは言えないかもしれませんにっこり



しかし、

大富豪一族、マスターヒロさん直伝の「0歳〜18歳の英才教育論」の場合、

日本国内の「常識」に基づくものではなく、

「グローバル・スタンダード」でも通用する「競争力」を育めるもの地球



これを理解できれば、欧米を中心とした、

海外の「育児・教育」先進国が、どのような教育を促しているのかはてなマーク



見えてくるものがあります目

 

マスターヒロさん直伝の「育児・教育方法」の中に、

これから私たち日本人が、「グローバル・スタンダード」で

活躍でき得るヒミツが凝縮されていますルンルン

真剣に取り組む意味と価値のある教育方法であることが分かりますグー

 

   

 

 

一般にアメリカの大学の選考は二段階になっていますスター



その一つ目は、SATという日本で言うところの共通試験です鉛筆



ここでは、好き嫌いにかかわらず、

大学進学を目指すのであれば、

ほぼ全ての科目を受験することになります鉛筆



つまり、この試験に関する勉強は、

「したい、したくない」は関係なく、

「やらなければいけないこと」であり、

社会人でいうところの仕事と同じものというわけですスター



その「やらなければいけないこと」に

どれだけのエネルギーをかけてきたかということを、

アメリカでは大学選考の第一段階で尋ねられるのです目



この試験、ハーバードレベルの大学なら、

合格者の75%くらいまでが満点をとってくるといいます100点



そのほかの有名大学でも、おおよそ上位30%くらいは満点のようです100点



このように、アメリカでは日本以上に多くの学生が高いレベルで

「やらなければいけないこと」を

しっかりとやってきたということを証明してくるのですキラキラ



この第一段階の選考が終わると、第二段階に移りますルンルン



そこではようやく、自分の好きなことについて問われてきます目



具体的には、自分のことを知ってもらったり大学に入りたいという

熱意を伝えたりするためのエッセーや面接が必要になってきますグー



この場で、例えば物理学が好きなのであれば、

なぜそれが好きで、毎日どんな資料をどれだけ読んできたのか、

そして将来的には物理の知識を用いて

何がしたいのかといったことを述べてくことになります乙女のトキメキ



アメリカで行われる大学の選考試験はこれだけです鉛筆



この二つの段階で「やらなければいけないこと」をしっかりやってきたか、

そして「やりたいこと」や「好きなこと」に

どれだけ熱中して取り組んできたかということを、

高いレベルで示す必要があるのですキラキラ



そのため、学生たちは大学を、

「この教授からこれを学びたい」といったような基準では選びません!!



むしろ、「こういうことをして世の中を変えていく」とか、

「こういうチェンジメーカーになりたい」

といった自らの願望が主体になって大学を選んでいきます学校



だからこそ、アメリカでは、在学中の起業率がとても高くなってくるのですスター

 

 

   

 

 

日本の最高学府といえば東京大学です学校



そのため、ここに集まる学生は、

日本の中でもトップクラスの頭脳を持っていると思われています鉛筆

 


ところが、冷静になって見てみると、

東大に入った人の平均年収は約730万円とそれほど高いわけではなく札束コインたち



この数字からも分かる通り、

成功者と言われるような素晴らしい経営者になれる人も限られていますにっこり



一方で、アメリカのスタンフォードやハーバードといった

超有名大学に通う学生たちに目を移してみると目



東大生とはこの点で大きく差がついていることがわかりますキョロキョロ



まず、ハーバードやスタンフォードに通う学生たちの中でも、

さらにトップクラスの成績を誇る人たちが目指すのはどこかといえば、

GoogleやAmazonといった大企業ではありませんグー



彼らのほとんどは自ら会社を興すことを目指し、

在学中から起業する人も少なくありませんルンルン



事実、会社への就職という道は、

彼らにとっては起業ができない、

もしくは起業に失敗したから選ぶというものになっているようです笑い泣き



そのため、アメリカでは大きな成功を掴む

素晴らしい経営者が数多く輩出されていますスター



評価額が10億ドルを超える

未上場のスタートアップ企業であるユニコーン企業の数も、

2022年3月の時点で500社を超えておりビル



アメリカという国がいかに優れた経営者を生み出すのに

長けているかということを物語っていますキラキラ



(日本は同時期に10社)

なぜそのような大きな違いが出てくるかといえば、

これはやはり「育児・教育方法」が根本から違うからということになりますニコニコ



そしてその違いの最たるものは、

大学での人選の方法、つまり大学受験です鉛筆



日本とアメリカの大学進学のための試験はどこが違うのでしょうかはてなマーク



それは、SATという共通試験だけでなく、

「好きなこと」をどのくらい真剣に取り組んできたのかはてなマーク



面接やエッセイを通して問われるところにあります物申す

 

   

 

 

「狙ったものを確実に手に入れる」


そのために、しっかりとした目標設定と設計図作りが不可欠です物申す



将来的にどんな仕事をして、どんな生活を送れるかということもスター



日本の学校教育には、この大事部分が欠如している場合が多いです学校



「育児・教育」の先進国とも言える欧米では、

小学校低学年や、場合によっては幼稚園の頃から、

就きたい職業から逆算して将来のことを

考えるということを子どもたちに教え込んでいますニコニコ



子どもたちが

「物理学者になりたい」

「プロのサッカー選手になりたい」

という話をし始めたら、

「その職業の給料はだいたいどれくらいなのか」

「その給料でどんな生活ができるのか」

「実際にその職業に就くには何をする必要があって、どれくらい大変なのか」

理解できるように少しずつ伝えていきますルンルン



欧米では、子どもたちは早ければもう小学一年生くらいから、

例えば自分にはプロのサッカー選手になる実力があるのかといった、

自らの目標の実現の可能性を客観的に見ることができる目



どの職業に就けば、どれくらいの確率でどれくらいの給料が貰えて、

そのためには今何をする必要があるのかということを、

論理的に考えることができるのです乙女のトキメキ



日本で生きる私たちが、子どもたちを幸せにするために、

こうした考え方を子どもたちの中に根付かせる必要があると思いますにっこり



日本では、教育課程において、

将来就きたい職業から今自分のやるべき勉強や

取り組みを考えるということをほとんどしないため学校



自らの目標がどこにあるのかもわからず、

いわば、水平線ばかりが続く大海原の中で、

ただ浮き輪を抱いて波の立つがままに漂っている状態です浮き輪波



一体いつになったら自分の行きたい島に辿り着くことができるのか、

島にたどり着いたとして、そこは本当に自分が理想としている場所なのかも、

全くわからないままでしょうえーん



もしかしたら、辿り着いた場所が、

とんでもない独裁国家であるかもしれませんガーン



子どもたちが早いうちから目標にする職業を定めて、

それを達成するための道筋を逆算できるようになれば、

一見難しそうな夢も全く実現不可能ではありませんグー



しっかりとした目標設定や設計図作りをできる人は日本では少数派、

実現の可能性は大きいといっても過言ではないでしょうキラキラ

 

   

 

 

欧米を中心とした、「世界の子どもの育児・教育」の実態を知ると、

なぜ日本がここ30年間負け続けてしまっているのかはてなマーク


良く分かりますキョロキョロ



2022年9月末の世界の株式時価総額は90.3兆ドル。

そのうち米国が39.6兆ドルで43.8%(約6,000兆円)。

日本は4.8兆ドルで5.3%(約724兆円)。


1989年、一度は世界最大級の経済大国に成り上がることができた日本日本



なんと、世界の時価総額ランキングの上位20社の内、

14社が日本企業だったのですグー



けれども、それからたったの33年後の2022年時計



世界の時価総額ランキングトップ10からは、1津残らず消滅ガーン



日本企業は、

ようやくトヨタが38位(2,113億ドル)にランクインしているだけです車



この敗因の大きいところに「育児・教育」の方法が挙げられると思いますお母さんお父さん赤ちゃん



例えば、日本で世間一般的に言われている、

「常識的」な子どもの育児・教育方法に基づき取り組んでしまうとにっこり



世界的に見た時の「競争力」が大きく欠落している大人になってしまいますショボーン



今から10年後、20年後・・・

子どもたちが社会人として活躍する時代には、

本当の意味での「グローバル・スタンダード」

が求められることは、容易に想定できることですが地球



いつまでも、親子ともに「井の中の蛙大海を知らず」という状態では波



教育水準が進んでいる欧米にさらに差をつけられてしまうのは当然のことアメリカイギリス



東南アジア諸国の方々にも、

アッサリと負けてしまう状態に陥ってしまうかもしれません韓国中国



つまり、このままでは、人材という部分で考えた場合、

日本人は、日本国内でしか通用しない状態に陥ってしまうかもしれないということアセアセ



すると、グローバル・スタンダードで考えた場合、

年収も、生活水準もますます落ち込んでしまうかもしれないことを意味します大泣き



私には、日本全体を変える力はありませんが日本



こうした状況から、せめて仲間たちだけでも脱してもらうべくルンルン



次世代を担う子どもたちが、「グローバル・スタンダード」で

「競争力」を持った状態へと成長してもらう活動スター



それが、0歳〜18歳の英才教育コミュニティ『ワンチーム』

の活動目的の一つでもあるのですキラキラ

 

   

 

 

子どもたちが22歳を迎えて社会に出た後、

素晴らしい状態になってくれるルンルン



自らの意思と力で、

欲しいモノを手に入れたり願いコトを叶えたり乙女のトキメキ



競争力を持った状態で、社会で大活躍してくれるスーツ



両親が「お金持ち」であり、

習い事、学習塾、学校と、大金を費やしても、

そう成長してくれるわけではない物申す



かといって、両親が「貧乏」であっても、

習い事、学習塾、学校の「選択肢」が乏しくなり不利になるだけお母さんお父さん


どちらにしても、普通の考え方で、普通にやっていたらにっこり



子どもたちは、世の中の大多数の方々のように、

自力で年収400万を稼ぐのさえ難しい状態に陥ってしまいますお金¥



よく考えてみれば、これが「悪い状態」というわけなのではなくニコニコ



「普通=平均」なのですから、

普通に落ち着いてしまうだけとも言えるわけですが笑い泣き



「素晴らしい状態」になってくれないことだけは確かなのですショボーン



両親が「お金持ち」な場合は、

決して「お金」を支払うだけの状態に陥らないように、

しなければなりませんし¥お金



両親が「貧乏」な場合は、

自分の時間と労力をフルに活用して

「お金」が無いゆえに乏しくなる状態を補った活動が求められますグー



両親が「お金持ち」でも、両親が「貧乏」でも、

「子どもの教育」の「要」を理解して真剣に取り組む必要があることが分かります乙女のトキメキ



「子どもの教育」で「成功」するためにはキラキラ



子どもが素晴らしい状態になることに必要な、

そのための教育方法をしっかりと学び、理解した上で学校



両親の可処分所得と可処分時間を考慮、

それぞれの家庭に合った最良の「計画」を構築した上で鉛筆



「子どもの教育活動」に真剣に取り組み続けることが重要ですグー



そうでなければ、世の中で最も入手困難なモノ・コトに該当する、

「子どもの教育」で、「成功」するわけがありません大泣き



世の中で最も入手困難なものは、「子どもの教育の結果」なのですから、
その現実の把握を持って取り組まないとならないのです物申す

 

 

   

 

 

貧乏だったら、子どもの教育に成功するかはてなマーク

ということにもならないので注意が必要です!!



お金が無いと、

子どもに習い事を習わせたくても我慢することが出てきますし大泣き



学習塾に通いたくても、通わせることができなかったり鉛筆



進学する学校も

「うちは貧乏なんだから、公立・国立しかダメですよ!!

子どもたちから、「選択肢」を奪ってしまうことになります札束コインたち



また、大人になってからの評価の結果は「年収」です¥お金



会社勤務のサラリーマンとしても、

評価されている人の年収は高いしスーツ



自営業の社長の場合も、

周りからの評価がビジネスの成功につながり年収につながります乙女のトキメキ



両親が年収の低いままで甘んじ続けているお母さんお父さん



両親が社会人としての責務を全うしきれていないにも関わらずえーん



「子どもの仕事は勉強だから頑張れ!」



的なノリで、子どもたちにだけ、

一方的に頑張ることを促し続けていたとしても物申す



「パパとママも頑張ってないじゃん!

 なんでボクだけ頑張らないとイケナイの?」



子どもが小3になることには、

両親が頑張ってないことがバレてしまいます笑い泣き



私たちが生まれ育った昭和の時代であれば、

両親以外の第三者の大人が、面倒見が良くて・・・

生みの親である両親はダメダメでもお母さんお父さん



育ての親的な師匠、先生、先輩的な方に恵まれたことでルンルン



「両親が放置してたけど子どもが勝手に素晴らしい状態に・・・」


というお話も、あったと思いますがニコニコ



核家族化に、コロナ禍の在宅化に、インターネット社会PC



学校の先生も、仕事は仕事的なノリで、「熱血先生」などというものは、

逆にパワハラだのモラハラだののクレームが教育委員会に入りますえーん



こうした社会全体の人と人のつながりが

途切れてしまっているネクストノーマルな世の中では、

両親以外の第三者が、子どもたちを勝手に育ててくれる・・・

などということは、まず発生しないでしょうアセアセ



すると、今の時代に、子どもを育てられるのは、

ほぼほぼ両親しかいないのですお母さんお父さん


その両親が自分の責務を理解して頑張らない状態で、

「子どもたちだけ素晴らしい状態に・・・」

というのは、いかがなものなのでしょうかはてなマーク