「自営業者」として必要な
「意思の強さ」をはじめとした、
「メンタル・タフネス」をはじめとした
必要なパーツはどうやったら手に入るのか![]()
その最も確実かつ、再現性の高い「教育の機会」が、
実は0歳〜2歳、2歳〜6歳の「幼児教育」部分に集約されています![]()
![]()
6歳より上になってしまったら「もう遅い」ということは無いですが![]()
「両親の取り組み」がそのまま反映される形で、
圧倒的に有利な形で、子どもたちの中に、
「メンタルタフネス」を育むことができます![]()
・サラリーマンとして大企業の「部長」を目指すために必要なパーツ
・自営業者として「生存」し雑木林をかき分けながら
「年収1,000万以上」を目指すために必要なパーツ
その両方の経路における大切な部分を、圧倒的に有利な形で育むことが可能です![]()
ただし過ぎてしまっている場合・・・![]()
例えば我が家の場合、大富豪一族ヒロさんから「帝王学」に基づく
「0歳〜18歳の英才教育論」を学び始めたのは、
長女がすでに15歳、次女がすでに13歳になってしまったタイミングです![]()
どちらかと言えば、かなり遅いスタートだ![]()
学びながら、絶対に遡ることができない過ぎ去った年月を振り返る度に、
絶望的な後悔をすることは多々ありますが![]()
今更下を向いたままうずくまっていてもしょうがないです![]()
圧倒的に有利な時期を逃してしまったけれども、けっして遅いことはない![]()
30代、40代、50代から、新たに学び始めた「大人たち」に比べれば、
10代で取り組める事自体、圧倒的に有利であることは間違いないのだから![]()
「すべてのエネルギーはミライに向けて
」
子どもたちに「ミライの修羅」を目指してもらうべく、
必要なパーツを丁寧に集めたり、装備をしてもらったりしている最中です![]()
そして実際に、親子共に実感できるほどの「劇的な変化」を目の当たりにして、
確かな手応えを感じています![]()
子どもの世界の闘いは色々と数値化しやすく、
例えば、全く勉強をしてこなかったし、できなかった長女が、
高校で学年約400人中全教科で1位になった・・・などの変化は、
全然最終ゴールには至っていない時、過程の状態確認としても分かりやすい変化でした![]()