1stluck(ファーストラック)のブログ -7ページ目

1stluck経営塾 オープニング

皆様こんにちは!
水曜担当の榎原です。


梅雨の合間の炎天下で、早くもバテてしまいそうな私、榎原ですが・・
皆様はいかがお過ごしでしょうか?


さて、今回は先日6/19(日)に開催いたしました。
1stluck経営塾体験セミナーの様子を公開させていただきたいと思います。


我々、メンバーが活動を始めて早くも半年が過ぎました。


この半年間の中で、300人ほどの治療家の皆様とご一緒させていただくことができ、情報交換や
様々な交流のなかで親睦を深めさせていただいております。


本当に感謝しております!


残り、2年半という決められた期間の中で我々、1stluckメンバー一同、新たな情報発信を出来る限り
して参りたい次第です!








6.19経営塾にご参加くださいました皆様、貴重なお時間を共有させていただきましたことを
感謝しております。ありがとうございました!
是非、公開いたしました戦略のもとご活躍いただき、益々のご発展を期待しております!!


共に成長し
共に生きる 1st Luck!

榎原でした。



眩しいオトコの教え!

火曜日担当のKenYamamotoですよ。


世界の腰痛を治したい

そんな夢を実現させるべく始めた俺のこのプロジェクト

徐々に現実に世界の腰痛を治すシナリオが視界の先にチラアップべーっだ!ラブラブ!チラ見え隠れし始めたんだ


先週はインドネシアで医師から原因不明と言われた症状を数人解消するという事をきっかけにバリ島での展開

そして首都のジャカルタでの展開が絵に描けてきた

帰国して数日後、日本でのセミナーをこなし、そして今週
オーストラリアのシドニーでセミナーを頼まれていて行ってきます

帰国した翌週はマレーシア

そして来月末は再びバンコクに腰痛患者様を集められ俺の出張を待ってくれているんだ

自分でも信じられないところまでやってきた


昔、眩しい位凄い男がいて俺は思わず言った。
「あなたは選ばれた人だからそうやって世界で活躍出来るんだ元々俺とあなたは世界が違うんだ。簡単にやってのけるあなたは羨ましい眩しい存在ですよ」

って妬ましさあり、羨ましさあり、そしてこんな男になれたらどんなに良いだろうと思って言ったんだ

「そうか、ヤマモトくんはそう想うんだね。まるで15年前の自分を観ているようで笑える。」
と言ってった


カチーン


「そして君は心中で俺を嘘つきを見る目で俺を見るんだ」


ドキッ


なんで分かるんだ見透かされているのか?



「同じなんだ。だから分かるんだ」
といった。


何を言っているのかチョット混乱する内容だった

それとこれとどんな関係があるのか。

とにかく15年前にある人に出会ったその人はその人の言うことを聞いたんだ。

聞いて実行してみたんだ。
そしたら周りから眩しい存在になり俺の前にイキなり降り立ったのだ。

今はどこでどうしているのか分からないあの人は俺のために神様が使わしてくれた天使なのかもしれない

昨日ある人から言われた。
「ケン先生は眩しい存在」
と
そして俺は言ったんだ

「あなたは俺と同じだから笑える」
と言ったんだ。


だってホント15年前の自分にソックリナンだもん

やっぱりカチーンとしてた。

あの人から教わった教えは今も大事に実践しているケンヤマモトです


大事な尊い教え。聞きたくないですか?http://ken-yamamoto.comに書いてます。

変化を「待つ人」「起こす人」


今日はちょっと寒いですね~


このところ気温の変化が激しく、患者さんもスタッフも体調を
崩してしまう方が多く見受けられます。
皆さんくれぐれも体調管理にはお気を付けください!!


私は鼻水を垂らしながらですが、張りきってブログ書きたいと
思います。





今日のテーマは、変化を「待つ人」「起こす人」



3.11の震災以降、これからの世の中を予測していくことは本当に
難しくなってきていると思います。



今回の震災による日本の被害額は19兆円にものぼると言われており、

この被害に対する保障問題、また今後どれほどの影響を与えるのかが

想像もつかない原発問題・・・・


これまでに無い事態に、今後日本がどうなっていくのか予測できる人は
いないと思います。



そのような中、まだ我々の治療院業界は、他の業界に比べ直接的な影響は
あまり感じませんが、「風が吹けば桶屋が儲かる」的にいずれ大きな影響が
波及してくると思います。




このような状況において、
必要とされるのは変化を「待つ人」と「起こす人」どちらでしょう?




言わずとも、後者の「変化を起こす人」ではないでしょうか。





これから先の治療院運営を考えると、これまでの皆さんの「成功体験」は逆に
足かせとなってしまう可能性があります。


これまでの常識や習慣を変えていくことは、とても勇気がいることです。



しかし、自分の都合の良いように世の中が変化していくと信じて「待つ人」で
あっては手遅れになってしまうのではないでしょうか。




業界に依存するのではなく、主体的に変化を起こす人が、業界を活性化させたり
しいては、世の中に対しても変化を生むに至るのです。
今まさに日本に必要とされているのは、そのような人だと感じます。



この技術をもっていかに活躍していくか?



ファーストラックのKEN山本が、リーダーシップをとって活動してくれている
”海外進出!!”は一つの大きなヒントになると思います。



話を聞くとまだほとんどの国が未開拓のままです。
日本の治療家が活躍できる、ある意味宝の山かもしれません!



いずれ海外進出も視野に入れたビジョンが、治療院運営に必要となる日が来る
かもしれませんね!



うちのスタッフ中に「変化を起こす人」がたくさん出てきてくれると嬉しいです♪


皆さんは「変化を待つ人」「起こす人」どちらを選びますか?






金曜日担当の田中でした!
最後までご覧いただきありがとうございます☆




$1stluck(ファーストラック)のブログ

繁盛と衰退

皆さんこんにちは!
水曜日担当の榎原です。



まだまだ梅雨真最中のこの湿度に不快を感じる毎日ですが、
皆さんの体調はいかがでしょうか⁈



さて今回は

最近、益々過当競争が広がる業界において

「繁盛院と衰退院」

の明確な違いについてお話しさせていただきと思います。




個人の能力にはさほど、大きな違いはないと思います!
しかし、実際仕事をするととても大きな差がつくものです…


さて。
この差はどこから生じるのでしょうか…



様々な見方があると思いますが
決定的な違いはこのように思います。

「繁盛院は繁盛するための方法をさがし、衰退院は言い訳をさがす」




セールス業界でよく言われている話があります。
「靴を履く習慣のない人達に靴を売り込む」
というテーマで考えてみましょう。



あなたならどのように考えますか⁉



「ニーズのない場所で売れるわけがない」

そう考える人は売ることが出来ないでしょう…




「誰も靴を履いていないから、ものすごく売れる」

こう考える人はなんとかして売る方法を考えるでしょう!




例えば、

「怪我をしないためにも靴は必要である!」
などと、必要性を伝えることで
買っていただける工夫をします



このような考え方の出来る人達は、
繁盛させる可能性を秘めているでしょう。




しかし、前者の考え方ですと
最初から無理だと思っているため
売れない理由を次々と考えてしまうでしょう…



このように同じ機会を与えられても、相当なる差が出てきます。





私、榎原の周りには幸いにも、
自分の人生に言い訳をしない方が非常に多くいる気がします!





より良い仕事、人生を送るためにも、
言い訳だけはせずに今出来る何かを一つ一つ考え、
行動すること心がけることで、必ず良いほうに向かっていけることでしょう‼



明るい明日のために…




共に生きる1st Luck!

榎原でした。

$1stluck(ファーストラック)のブログ

インドネシアからこんにちは!

こちら赤道直下のバリ島からお送りします火曜日担当のKenYamamotoですニコニコ

あっちぃメラメラ
常夏の島バリ島に居ます。
大富豪にお供していろんな方の治療をさせて貰ってMAX\(^o^)/

インドネシア人もだけど、便利な社会になればなるほどカラダが壊れてえっ行く人が多いね

現地の人の頚椎ヘルニアや腰痛の人なんかをサクサク施術しまくってます。
フランス人ドクターと頚椎ヘルニアについて教える機会が明日ある様で、益々グローバル化しているKenYamamotoですにひひ

いやぁ、まったく忙しいぜ

だけど爽やかだ。

ちなみに今いる大富豪は今日日本でテレビに出てます。
ありえへん世界とか言う番組で、テレビ東京かテレビ大阪で19時からやってますよ。

見れたら観てね!
2011年6月14日 19:00~21:00に放送予定の 「ありえへん∞世界 2時間スペシャル」(テレビ東京・全国放送) に、出稼げば大富豪の「兄貴」が登場します。 テレビでは、 一文無しから資産4千億円に!インドネシア・バリ島に住む日本人 として取り上げられるようです。 ●ありえへん海外で活躍する日本人 元暴走族総長から資産4000億円バリ島の丸尾さん インドネシア・バリ島で丸尾さんのことを知らない人はいない程だという。Tシャツにジーンズといたって普通の身なりの丸尾さんだがバリ島ではみんな声を...
続きを読む



Kenでしたー!