福島にボランティアマッサージ&治療に行く方募集!
おはようございます!
今日はファーストサービス田尻社長からご案内をいただいたので、皆さんに告知
したいと思います。
柔道整復師小委員会からの要請を受けて、
治療家甲子園として福島にボランティアマッサージ&治療に行くクルーを募集
されています。
5月3日・4日の2日間で、募集人数は100人!
前日の2日の夜に、新宿からバスをチャーターし皆で行き、朝に福島に到着予定。
*前回のボランティアマッサージの様子は下記の映像を見て下さい!
http://www.youtube.com/watch?v=whXP4CqFYO4&feature=youtu.be
3日・4日で避難所、数か所回る予定とのです!!
宿泊先も治療家甲子園にて、福島の宿泊先を90人分押さえてあるそうです♪
ぜひ被災地の方に何かしてあげたい!という治療家さん大募集!
参加希望の方は、
info@1stluck.jp
にメール下さい!
今日はファーストサービス田尻社長からご案内をいただいたので、皆さんに告知
したいと思います。
柔道整復師小委員会からの要請を受けて、
治療家甲子園として福島にボランティアマッサージ&治療に行くクルーを募集
されています。
5月3日・4日の2日間で、募集人数は100人!
前日の2日の夜に、新宿からバスをチャーターし皆で行き、朝に福島に到着予定。
*前回のボランティアマッサージの様子は下記の映像を見て下さい!
http://www.youtube.com/watch?v=whXP4CqFYO4&feature=youtu.be
3日・4日で避難所、数か所回る予定とのです!!
宿泊先も治療家甲子園にて、福島の宿泊先を90人分押さえてあるそうです♪
ぜひ被災地の方に何かしてあげたい!という治療家さん大募集!
参加希望の方は、
info@1stluck.jp
にメール下さい!
リスク管理
皆さんいつもブログをご覧いただき有難うございます。
金曜日担当の田中です。
週末が近づくと、久しぶりに波乗り行きたいな~~~
といつも考えるのですが、
原発事故が起きてからというもの、色々なサイトでチェックするのですが、まだ
ハッキリと海に入って安全かどうか?の判断がつかないので波乗りしていません・・・
海が汚染されていて怖い・・・
という気持ちを抱いているのがとても残念でなりません
海に入る前に水質を気にしなければならない時代が来たか・・・
と考えると、この世の中に本当に必要なものは何なのか?
子供たちの未来にとって本当に必要なものだけを残していきたいと考えます。
今回のこの原発事故もリスク管理の甘さから起因しているものと考えるので、今日のテーマは
リスク管理でいきたいと思います。
院を運営していくには様々なリスク管理が必要だと思います。
クレームの発生するリスクを下げる要因として、患者さんからのサインを見逃さない!
事が重要と考えます。
込み合った待合にお掛けになっている方が、
①足を頻繁に組みなおしている
②雑誌を読んでいた顔がパッと上がった
③施術ベッドに視線を送っている
などは、「待たされている感!」を感じられているサインです。
日本はお客様意識が世界一高いと言われています!
コンビニのレジに並んで1分待っただけでも、待たされた感を感じてしまうぐらいです。
ある海外の新聞記者が、半年ほど日本に駐在した後に母国に帰ったら、電車やスーパー
など全てのサービスにおいてその提供する時間にストレスを感じてしまったようです。
よくアメリカのスーパーなんかで見る光景が、レジにずらりと人が並んでいてもへっち
ゃらでオシャベリしながらレジ打ちしていますよね!
店員の方全然焦ってる感ありません!
でもここ日本では、時間に関してはかなりシビアな方達を相手していると意識しなくては
ならないと思います。
先ほどのようなサインを出されている方を待合室で見つけたらすぐに駆け寄りひと声
掛けたいですね!
そのひと言があるかないかで、かなりその院の印象に大きく影響すると思います。
また施術を終えられた患者さんからの重要なサインとして、どこかカラダの一部分を押さえて
いたり、手を当てて動かしていたりするサイン!
これは皆さんも経験あると思いますが、「まだ痛みがあるな~」などの施術に納得がいって
いない場合です。
このサインを見逃してしまうと、何も言わずにその方は2度とその院には来なくなってしまう
でしょう・・・
このような場合も、すぐにそのサインをキャッチした人が声を掛けたい場面ですよね!
院の中には様々なサインで溢れていると思います。
このようなサインは対患者さんだけでなく、対スタッフに対しても敏感にキャッチ
していきたいですね。
「今日は生理で辛いな~~~」と思っている女性スタッフ、「自分の腰が痛いけど我慢し
ている」スタッフ。
そんな時「大丈夫か~~~?」の声を掛けてもらえるだけで、元気になれる時ってあり
ますよね。
ちょっとした声掛けで、雰囲気の良い院、雰囲気の良い職場は作られていくと思ってます。
誰もが無関心な院・・・・
これこそ最大のリスクです!!
金曜日担当の田中です。
週末が近づくと、久しぶりに波乗り行きたいな~~~
といつも考えるのですが、原発事故が起きてからというもの、色々なサイトでチェックするのですが、まだ
ハッキリと海に入って安全かどうか?の判断がつかないので波乗りしていません・・・
海が汚染されていて怖い・・・
という気持ちを抱いているのがとても残念でなりません

海に入る前に水質を気にしなければならない時代が来たか・・・
と考えると、この世の中に本当に必要なものは何なのか?
子供たちの未来にとって本当に必要なものだけを残していきたいと考えます。
今回のこの原発事故もリスク管理の甘さから起因しているものと考えるので、今日のテーマは
リスク管理でいきたいと思います。
院を運営していくには様々なリスク管理が必要だと思います。
クレームの発生するリスクを下げる要因として、患者さんからのサインを見逃さない!
事が重要と考えます。
込み合った待合にお掛けになっている方が、
①足を頻繁に組みなおしている
②雑誌を読んでいた顔がパッと上がった
③施術ベッドに視線を送っている
などは、「待たされている感!」を感じられているサインです。
日本はお客様意識が世界一高いと言われています!
コンビニのレジに並んで1分待っただけでも、待たされた感を感じてしまうぐらいです。
ある海外の新聞記者が、半年ほど日本に駐在した後に母国に帰ったら、電車やスーパー
など全てのサービスにおいてその提供する時間にストレスを感じてしまったようです。
よくアメリカのスーパーなんかで見る光景が、レジにずらりと人が並んでいてもへっち
ゃらでオシャベリしながらレジ打ちしていますよね!
店員の方全然焦ってる感ありません!

でもここ日本では、時間に関してはかなりシビアな方達を相手していると意識しなくては
ならないと思います。
先ほどのようなサインを出されている方を待合室で見つけたらすぐに駆け寄りひと声
掛けたいですね!
そのひと言があるかないかで、かなりその院の印象に大きく影響すると思います。
また施術を終えられた患者さんからの重要なサインとして、どこかカラダの一部分を押さえて
いたり、手を当てて動かしていたりするサイン!
これは皆さんも経験あると思いますが、「まだ痛みがあるな~」などの施術に納得がいって
いない場合です。
このサインを見逃してしまうと、何も言わずにその方は2度とその院には来なくなってしまう
でしょう・・・
このような場合も、すぐにそのサインをキャッチした人が声を掛けたい場面ですよね!
院の中には様々なサインで溢れていると思います。
このようなサインは対患者さんだけでなく、対スタッフに対しても敏感にキャッチ
していきたいですね。
「今日は生理で辛いな~~~」と思っている女性スタッフ、「自分の腰が痛いけど我慢し
ている」スタッフ。
そんな時「大丈夫か~~~?」の声を掛けてもらえるだけで、元気になれる時ってあり
ますよね。
ちょっとした声掛けで、雰囲気の良い院、雰囲気の良い職場は作られていくと思ってます。
誰もが無関心な院・・・・
これこそ最大のリスクです!!
日本のために祈ろう from マレーシア
マレーシアからKEN YAMAMOTOです

一流ホテルは、どこに行っても旅の不安をぬぐい去ってくれる

リッツカールトンにステイさして戴いてよくわかる
気遣いが素晴らしい


治療院に置き換えるとたくさん学べる事がある
スタッフの笑顔や声のかけてくれ方一つとっても一流だ。
プロに徹してくれてる
近すぎず遠すぎずが有り難い
腰痛と膝の痛みをバッチリ取り去るとクライアントさんと街に繰り出した。
そこでふと、売っているミネラルウォーターを見て涙ぐむ

『日本のために祈ろう!』
って、
有り難い。
ホントに有り難い。
こんな遠くの方々が日本を心配してくださっている
嬉しくて暫しジーンとしてしまった。。
ホント世界は戦争とか争いとかやめて、
マジで世界が一つになる方法を考えた方がいいよね
世界中が自分に出来る社会貢献を探してさっ
みんなはどう思う?
俺たちは治療で社会貢献だぜ
体の痛みに国境はない
俺たちが一生懸命治療して
喜んでもらって
「ありがとう」
って言ってもらえて
]
人の役に立てる。
これにも国境はないよね。
共に生きる1stluck
潰れない整骨院経営!
皆さん、こんにちは!
水曜日担当の榎原幸治です。
4月も中旬が過ぎ、皆さんも新しいスタートをきることが出来たでしょうか??
我々ファーストラックは、日々新しいことに挑戦し、追求し続けています!!
先日の4.17ファーストラックセミナーでは、70人以上の先生方にお集まりいただき
貴重なお時間を共有させていただきました!!
お集まり下さった先生方の行動力・探求心にはとても感銘を受けました!
このような行動力ある先生方が、業界を盛り上げ、
新しい風と共に「変化」というものに結びついていくことでしょう!
たくさんのご意見をいただき、我々もとても勉強になったセミナーでした。
お集まりいただきました先生方には改めまして、感謝したいと思います!!
本当にありがとうございました!!!
これからファーストラック一同、初心を忘れず精進して参りたいと思います。
さて、今回のテーマ
「潰れない治療院経営」とは
今現在、業界では
・成長している治療院
・衰退している治療院
の二極化が進んでいます・・・
この差は何が原因なのでしょう??
おそらく要因はたくさんあると思いますが、
これまでの治療院業界で最も
「欠落」
していることをお話しいたします・・・。
皆さん、
先生方の
『営業投下時間』
はいったいどのくらいのweightを占めているでしょうか??
一日あたり
1.50%
2.30%
3.0%
考えてみてください・・・。
1.の先生は
間違えなく、来患・売上げ共に上昇し続けていると思います!
2.の先生は
なんとか維持できていることでしょう。。
3.の先生は
言うまでもありませんね・・・。
まだまだ、たくさんの治療院のstyleが
「実務100%」
ではないでしょうか??
果たして営業なくして
「売上げ」
を作れる業界が存在するのでしょうか??
きっと以前の治療院業界ぐらいでしょう・・・。
『営業投下時間』
をしっかり確保することで新しいzoneを開拓できると思います!!
皆さんも今以上に
『変化』
するために
営業投下時間の確認・実行を試みてください!
まずは、
・院内での営業活動
・地域における営業活動
から再確認してみてはいかがでしょうか。。。
営業なくしては『売上げ』は獲得できません・・・。
院の発展は見込めません・・・。
潰れない治療院経営をし続けるために・・・。
最後に
4.17 ファーストラックセミナーにご参加くださいました皆様、不束でございましたが
最後までありがとうございました!!
共に生きる1st Luck!!
榎原幸治でした。
水曜日担当の榎原幸治です。
4月も中旬が過ぎ、皆さんも新しいスタートをきることが出来たでしょうか??
我々ファーストラックは、日々新しいことに挑戦し、追求し続けています!!
先日の4.17ファーストラックセミナーでは、70人以上の先生方にお集まりいただき
貴重なお時間を共有させていただきました!!
お集まり下さった先生方の行動力・探求心にはとても感銘を受けました!
このような行動力ある先生方が、業界を盛り上げ、
新しい風と共に「変化」というものに結びついていくことでしょう!
たくさんのご意見をいただき、我々もとても勉強になったセミナーでした。
お集まりいただきました先生方には改めまして、感謝したいと思います!!
本当にありがとうございました!!!
これからファーストラック一同、初心を忘れず精進して参りたいと思います。
さて、今回のテーマ
「潰れない治療院経営」とは
今現在、業界では
・成長している治療院
・衰退している治療院
の二極化が進んでいます・・・
この差は何が原因なのでしょう??
おそらく要因はたくさんあると思いますが、
これまでの治療院業界で最も
「欠落」
していることをお話しいたします・・・。
皆さん、
先生方の
『営業投下時間』
はいったいどのくらいのweightを占めているでしょうか??
一日あたり
1.50%
2.30%
3.0%
考えてみてください・・・。
1.の先生は
間違えなく、来患・売上げ共に上昇し続けていると思います!
2.の先生は
なんとか維持できていることでしょう。。
3.の先生は
言うまでもありませんね・・・。
まだまだ、たくさんの治療院のstyleが
「実務100%」
ではないでしょうか??
果たして営業なくして
「売上げ」
を作れる業界が存在するのでしょうか??
きっと以前の治療院業界ぐらいでしょう・・・。
『営業投下時間』
をしっかり確保することで新しいzoneを開拓できると思います!!
皆さんも今以上に
『変化』
するために
営業投下時間の確認・実行を試みてください!
まずは、
・院内での営業活動
・地域における営業活動
から再確認してみてはいかがでしょうか。。。
営業なくしては『売上げ』は獲得できません・・・。
院の発展は見込めません・・・。
潰れない治療院経営をし続けるために・・・。
最後に
4.17 ファーストラックセミナーにご参加くださいました皆様、不束でございましたが
最後までありがとうございました!!
共に生きる1st Luck!!
榎原幸治でした。




