8月11日
令和8年8月8日に
とある高速道路で単独事故を起こしました。
8月9日にレンタカーを借りました。
これです。
ごめんなさい。今日スマホを紛失したので画像がありません。
スマートフォンが見つかったらアップロードします。
これに乘って、愛しのコルトプラスの現場に向います。
駐車場には、誰かがポールを置いてくれました。
これも「仮の画像」です。あとで取り換えます。
ポールを置いたのは、他の誰か間違って
衝突しないように配慮して下さったのでしょう。
高速道路の管理者のみなさんには、感謝しております。
荷物を取りこみ、レンタカー会社に車を返却して自宅に帰ります。
あとやったことは、車の廃棄処分の書類をかき。
これには「印鑑証明」が必要なのですね。
車を引き取ってくれるのは、
最も早くても
8月18日
だそうです。
もう一度、高速道路の管理者さんの所に電話しました。
丁寧にお詫びをし、18日まで「預かってくれる」ようにお願いしました。
みなさんの関心事は、
「ガードレールの修理代金がいくらになるか?」
だろうと思います。
これはまだ分かりません。
高速道路の管理者から、道路工事業者に発注して、
業者から「見積書」が戻ってくる手はずになっています。
私に取っては「恐怖」でしか、ありません。
レンタカー会社から自宅まではJRで帰ってきました。
よりによって、スマートフォンを列車の中に忘れて来ました。
なぜ忘れたのだろう?
きっと、ぼーっとしていたのだろうな?
弁済に怯える一塁ランナーより。


