Summer Memory 2012☆
8月23日(木)
ONE SQUARE FOUR 
~Summer Memory 2012~
ワンスクの初のワンマンLIVE 
写真は同じイベントに出ている自分もアーティストであるAiChihiro に撮って頂きました♪
成功を収めることが出来ましたぁーーー



見に来てくれたファンのみんな
ワンスクを初めて見てくれた皆さん
LOOP annex のスタッフの皆様
そして僕らのために協力、動いて頂いた皆様
本当に、本当に
ありがとうございました


僕達だけの力では何もできません。
たくさんの方の支えがあること、
言い切れないくらい感謝の気持ちでいっぱいです
このワンマンの話しを頂いたのが4カ月前になりますが、
この4カ月間考えて悩んで、こんなんじゃダメだ
まだ足りない
と行動に移し、突っ走って来ました

僕はリーダーとして自分が納得いかなかったり、
ワンスクにとってもっとこうしなきゃダメだとか、
気になることがあると、
すぐにその場で思ったことがあれば、口に出して言います。
そしてミーティングも開きます。
ワンスクのためならば、言い合うことはもちろん、
別にケンカしたっていい、
たとえ殴りあったっていい。
そんなんで崩れる仲じゃない。
だからあんなに仲も良いんです

そこまで熱くなれるかどうかが大切で、
それが仲間であり、戦友です
殴り合ってはないですからね
笑
それくらいの熱が、プライドがないとダメだと思います。
ただの仲良しグループにはなりたくない。
チーム全体のモチベーションを上げたり、高い意識を持つこと、
グループの方針を決めるのが僕の役目です。
今年に入り、僕がリーダーになった時、
ONE SQUARE FOURの人生を背負う覚悟を決めました。
『ワンスクがデビューできなければ俺の責任』
このグループを引っ張っていくうえで、
僕が自分で自分自身の胸に刻んだ言葉です。
これが僕のリーダーとしての覚悟です。
そしてモチベーションでもあります。
なので、今回のワンマンが成功しなかったら、
自分の責任とも思っていました。
メンバーはそうは思わないかも知れませんが、
自分のワンスクを引っ張っていく熱さが足りなかったと。
リーダーならば、それくらい責任を感じなきゃいけない。
ワンマン開演直前まで、チケットは完売したけど本当に皆見に来てくれてるのかな
と正直不安でした。
でも出てきた時、一気に不安はぶっ飛びました
こんなにたくさんの方が僕達の歌を聴きに来てくれている…
出だしなのに、
ちょっと泣きそうになりながら
『よし
十分やってきたし、後は楽しむだけだ
心込めて歌おう
』
そんな思いで歌わせて頂きました
見に来てくれた皆さんのおかげで、2月の250人ワンマンへ繋がるLIVE が出来ました

でももっとできたはず
もちろん、課題は残りました
また気合いを入れ直して頑張って行きたいと思います

そして嬉し過ぎたファンのみんなからのサプライズ企画
アンコール終わった後に、はけていこうとしたら、
『ワンスクの皆さん
出てきて下さい
』
僕達全員
『え
何
どうゆうこと
』と思いながら出ていくと
みんな白い紙を持っていて、
『何が始まるんだろ
』と思ってたら、
いきなり曲がなりだし
僕達の曲『いつかきっと』を歌ってくれました

そんなん卑怯だよー
今考えてもウルウル来てしまう
めちゃくちゃ嬉しすぎました

これはもう恩返しするしかない
俺ら絶対武道館まで行きます

もっともっと頑張るから
ずっとワンスクを信じてついてきて下さい


僕は絶対に裏切りません
何がすごく嬉しいかとゆうとファンのみんなにも僕達の熱意が伝わっているんだ
と思えたことでした


何でもそうだと思うんですが、
こっちが熱い思いを持ってやらなければ
聴き手には伝わらない。
僕はワンスクにあんなに熱いファンのみんながいてくれたこと、
本当に嬉しいんです

ワンスクをもっと広めるためにも、そしてもっと熱く
心込めて歌っていきたいと思います

楽しい夏の思い出
作れましたよね



またライブで会いましょうね

たくさんのプレゼントありがとうございました
大切にします
リハ終了後楽屋にて♪
ライブ中♪
MC 中♪
ライブ終盤♪
アンコール♪
アンコール後楽屋にて♪
CD 『Regret』 発売
買って頂いた皆さんありがとうございました♪
僕達の歌の師匠
作詞家でもあり、作曲家のNOZOMU さんとの打ち上げ♪
この人がいなければワンスクありませんでした
僕達の曲をアレンジしてくれているんです
熱い師匠です
ワンマンライブ終了後♪
『本当にありがとうございました
』
Android携帯からの投稿
ONE SQUARE FOUR 
~Summer Memory 2012~
ワンスクの初のワンマンLIVE 
写真は同じイベントに出ている自分もアーティストであるAiChihiro に撮って頂きました♪
成功を収めることが出来ましたぁーーー




見に来てくれたファンのみんな

ワンスクを初めて見てくれた皆さん

LOOP annex のスタッフの皆様

そして僕らのために協力、動いて頂いた皆様

本当に、本当に
ありがとうございました


僕達だけの力では何もできません。
たくさんの方の支えがあること、
言い切れないくらい感謝の気持ちでいっぱいです

このワンマンの話しを頂いたのが4カ月前になりますが、
この4カ月間考えて悩んで、こんなんじゃダメだ
まだ足りない
と行動に移し、突っ走って来ました

僕はリーダーとして自分が納得いかなかったり、
ワンスクにとってもっとこうしなきゃダメだとか、
気になることがあると、
すぐにその場で思ったことがあれば、口に出して言います。
そしてミーティングも開きます。
ワンスクのためならば、言い合うことはもちろん、
別にケンカしたっていい、
たとえ殴りあったっていい。
そんなんで崩れる仲じゃない。
だからあんなに仲も良いんです


そこまで熱くなれるかどうかが大切で、
それが仲間であり、戦友です

殴り合ってはないですからね
笑それくらいの熱が、プライドがないとダメだと思います。
ただの仲良しグループにはなりたくない。
チーム全体のモチベーションを上げたり、高い意識を持つこと、
グループの方針を決めるのが僕の役目です。
今年に入り、僕がリーダーになった時、
ONE SQUARE FOURの人生を背負う覚悟を決めました。
『ワンスクがデビューできなければ俺の責任』
このグループを引っ張っていくうえで、
僕が自分で自分自身の胸に刻んだ言葉です。
これが僕のリーダーとしての覚悟です。
そしてモチベーションでもあります。
なので、今回のワンマンが成功しなかったら、
自分の責任とも思っていました。
メンバーはそうは思わないかも知れませんが、
自分のワンスクを引っ張っていく熱さが足りなかったと。
リーダーならば、それくらい責任を感じなきゃいけない。
ワンマン開演直前まで、チケットは完売したけど本当に皆見に来てくれてるのかな

と正直不安でした。
でも出てきた時、一気に不安はぶっ飛びました

こんなにたくさんの方が僕達の歌を聴きに来てくれている…
出だしなのに、
ちょっと泣きそうになりながら
『よし
十分やってきたし、後は楽しむだけだ
心込めて歌おう
』そんな思いで歌わせて頂きました

見に来てくれた皆さんのおかげで、2月の250人ワンマンへ繋がるLIVE が出来ました


でももっとできたはず
もちろん、課題は残りました
また気合いを入れ直して頑張って行きたいと思います


そして嬉し過ぎたファンのみんなからのサプライズ企画

アンコール終わった後に、はけていこうとしたら、
『ワンスクの皆さん
出てきて下さい
』僕達全員
『え
何
どうゆうこと
』と思いながら出ていくとみんな白い紙を持っていて、
『何が始まるんだろ
』と思ってたら、いきなり曲がなりだし
僕達の曲『いつかきっと』を歌ってくれました


そんなん卑怯だよー
今考えてもウルウル来てしまう
めちゃくちゃ嬉しすぎました


これはもう恩返しするしかない

俺ら絶対武道館まで行きます


もっともっと頑張るから
ずっとワンスクを信じてついてきて下さい



僕は絶対に裏切りません

何がすごく嬉しいかとゆうとファンのみんなにも僕達の熱意が伝わっているんだ

と思えたことでした



何でもそうだと思うんですが、
こっちが熱い思いを持ってやらなければ
聴き手には伝わらない。
僕はワンスクにあんなに熱いファンのみんながいてくれたこと、
本当に嬉しいんです


ワンスクをもっと広めるためにも、そしてもっと熱く

心込めて歌っていきたいと思います


楽しい夏の思い出
作れましたよね




またライブで会いましょうね


たくさんのプレゼントありがとうございました

大切にします

リハ終了後楽屋にて♪
ライブ中♪
MC 中♪
ライブ終盤♪
アンコール♪
アンコール後楽屋にて♪
CD 『Regret』 発売
買って頂いた皆さんありがとうございました♪僕達の歌の師匠
作詞家でもあり、作曲家のNOZOMU さんとの打ち上げ♪この人がいなければワンスクありませんでした
僕達の曲をアレンジしてくれているんです
熱い師匠です

ワンマンライブ終了後♪
『本当にありがとうございました
』Android携帯からの投稿












