覆面バサーのバスフィッシング関連ブログ -10ページ目

覆面バサーのバスフィッシング関連ブログ

南関東在住の覆面バサーが、好き勝手にバスフィッシング関連のネタ中心でで更新しています。もちろん色々脱線もあると思います。

言い訳ができなくなって、むしろ良かったのではないか?


外国人富豪に頼まれれば、出すけれど、平凡な日本人からは搾取する、とは流石に自民党も言えないでしょう。↓


財源はあるとハッキリしたのでは?


これで、石破総理も財源が…なんて言えなくなった訳だし、良かったのではないか(笑)




それにしても、海外旅行でお金を大盤振る舞いし、大失敗だった前任者からなにを学んでいたのか?


せっかく良い流れがきていたのに、軽率だな。


既に日本は先進国ではなく、貧困問題も深刻化しているのだが…庶民のことが全く分かっていないな…石破さんの問題か、自民党の問題か?




著作権、この問題と人々はどう向き合うのか?


久しぶりに真面目に考えさせられる↓


何を表現し、何を届けたいのかが問われる?


これまでは、作品を消費する側の問題が主だったように思う。

違法アップロード、違法コピー、ファイル共有、こんな話題が多かった。

しかし、ネット環境やテクノロジーの進化からサブスクが主流になって世の中が変わってきた。

テレビとネットがつながって、ブルーレイもDVDもCDも必要としていない人が増えた。

若い人だけではなく、自分みたいなオッサンも使わないようになった。

記録媒体がなくても、定額で色々な作品が高画質で観られる。

そして場所をとらないし、なくすリスクもない。

一度仕組みが分かれば難しくないから、70代以上でもNetflixなんかを観ている人はけっこういる。

映画もドラマも音楽も、なんなら漫画や文学も、アダルトコンテンツも、みんなサブスクという時代になりつつある。

そうなると、著作権の問題は、作り手が過去の作品とどう向き合うか、というところに重点がくるのかもしれない。

切り抜き動画なんかも作り手の問題だろう。

人間は過去の作品から影響を受けるし、それが新たな創造の原動力になることもあるだろう。

知ってもらうこと、広めてもらうことも重要だろう。

受ける側の問題から、発信する側の問題へと、著作権に関して重点がうつったように思う。

誰もが発信できる時代の難しさ、それを益々考えさせられる時代になるのでしょう。

こんなニュースは日本には無いが…↓

ドイツでは不思議なニュースも


多くの人が暮らしやすく、文化的に生きられる時代は、テクノロジーの進化だけではないむかえられないのでしょうね。






テレビ、視聴者よりもスポンサーを大事にするビジネスですからね…。


オッサンでもあまり見ない


正直、野球や競馬は見ても、あとはほとんど見ない。


50代のオッサンでもそうなのだから、厳しいでしょうね。


釣りに関しても、ネットで動画を見る方が圧倒的に多い。


老人向けコンテンツになりつつあるのでしょうか?


画面が大きいので、スマホやタブレットがキツくなったらかなと。


公務員て高給ですね。


そして、失政失策で実質賃金が下がり続けている中で大幅昇給?


公務員ばかりが大幅昇給かよ…


石破総理は、地方の苦しさ、中小企業の苦しさが分かっていないのか?


公務員みたいなもともと恵まれている人ばかり昇給するなら、保育や介護の給料を上げていけよ。


あっちもこっちも人手不足のようだが…地方の訪問介護を破壊して公務員は大幅昇給なんて…自民党は格差拡大を狙っているのか?


本当にヤバいな。