インドではイベルメクチンを使えるかどうかで生死が分かれるとか…大手製薬会社の思惑に左右されるWHO、それによって命の選別が起きる、いや起きている。
上記が真実であるならば、大衆の命とは…。
大手製薬会社と国や専門家との関係を考えると、ワクチンや新薬にあとどれだけ金が流れるのか…恐ろしい話である。
イベルメクチン、副作用も少ないのなら、先手先手で有効活用できていたら、スガ政権の現状も変わっていたかもしれないが…。
大手企業と政治家と、それの支援を受けている専門家、安易に信用できない国民が多いのは当たり前なのでしょう。
