リールの自重最近、新しいタックルをホームページでチェックしてみたが、リールの軽さに驚いた。スピニングリールだと、150gくらいのものもあるのですね。バスフィッシングには、軽すぎるのでは、と思えてしまう。ひと世代前のルビアス等を愛用しているが、現行モデルの FC なんかは驚異的な軽さに見える。企業努力とは凄いものだが、軽いということは、使用感や耐久性含めて考えたときに本当に正義なのだろうか?ベイトリールに比べ、スピニングは極端な気がするが…。