百年と一日 柴崎友香あまりの忙しさに久しぶりの投稿短編が30篇以上又、もくじが長ーい普通に4行くらいなのに、話は10ページくらい中身も淡々と語られていて、特別何か事件があるわけでも無く不思議な話ばかりなんといえばいいのか感想も難しいなのにはまるついつい読んでしまったでも、時の流れを感じさせ確かに、そんな時代があったよなとそして、今を思う寝ても覚めても次に読んでみようかと