次女が9歳になりました^^
お祝いの週末は、Wicked2へ。1は香港の仲良しのお友達とIFCに観に行った思い出の映画です。
映画館の醍醐味、ポップコーンをサービスでいただいて大喜びの次女^^その後はランチに行って、
プレゼントを探し、夜はリクエストの唐揚げとケーキでお祝いしました。シフォンケーキは、長女作!腕を上げました♩
多分、家族の中で一番香港に戻りたがっているのは次女。でも、意外に精神的にマチュアというか、本人としては「あれ?」と感じることがあっても、他者の気持ちを慮って処理することができるタイプなので、今の生活も彼女なりに前向きに過ごしていると感じています。
その分、香港時代のお友達とメッセージのやり取りをしたり、チャットしたりの機会を持って、気持ちを支えていけたらいいな。
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さて、入社して、一ヶ月と少し。ついに、上司から「マダム(名字)」と呼ばれるようになりました
私の中でマダムというのは、穏やかで優しい年上の女性のイメージなので、滅相もございません💦って感じなのですが、そうは言っても、私もそんな年齢になったんですよね。
香港にいる間の時はどこか止まって感じていたので、帰国し、玉手箱を開ければ、それが一気に進むと思っていました。でも、意外にそうでもないのかもしれない。。毎年新人が配属されて、少しずつロールが高くなっていって、変化を積み重ねていかないと、案外自己認識って変わらないんだなぁというのが今回の気づきです。
でも、決して空白の期間ではなかったと思えたのは、今週の英語の会議週間で一応のプレゼンスを示せたから。合間にランチもご一緒して、各国の教育の違いなど仕事ではない話も楽しく、新しい知見、新しい出会いはやはりいいものだなと感じたのでした(ばりばりのエリートパパがteenagerの娘に手を焼いたりするのは、どこの国も同じですよね
)。
私としても、今の会社でどういうことをしていきたいのか、もう少し具体的にイメージを膨らませられたように思います。
⬇️海外で過ごしていた期間の気持ちを、すくい上げるような本でした
⬇️香港、北京ダック3選!!









