「怖かったー!2度と乗らない!」という息子の意見を胸に

 

翌日も『伊豆ぐらんぱる公園』に行ってきました。

 

夜あんなに輝いていた場所は、電球の姿をさらけ出し

 

そうたとえるなら、夜の蝶に昼間会っちゃった感じ。

 

迷路に挑戦したり、セグウェイに乗ったり、パターゴルフをしたり、

 

ジンギスカンに舌鼓を打ちながら、帰路に着きました。

 

行きに乗ったスーパービュー踊り子号も

 

帰りは、初日ほどの感動もなく、疲れ切って爆睡するだけのただの箱。

 

こうして我が家の春休みは、幕を閉じたのでありました。