直前で変更したので、渋渋対策は全くの白紙。

 

前週の金曜日にインフル欠席が三人いたので

 

試験の前の三日間は学校をお休み。

 

その貴重な時間を渋渋過去問に充てました。

 

そこで問題が。

 

「こんな問題をこんな時間でやれなんて、渋渋は恐ろしい」

 

これ息子の弁。

 

通常試験時間は国語算数各60分、理科社会各40分なんですが、

 

渋々は国算各50分、理社各30分でして。

 

何度やっても空欄を埋めきれないというヤバイ状況に。

 

とは言っても、息子にとって安全圏内の渋渋一日目男子。

 

楽勝楽勝。

 

結果は翌日14時、インターネット発表。

 

どれどれ。

 

フフフ~ン♪

 

・・・・・・・・・・・・・

 

(;゚Д゚)

 

お、お、お、

 

落ちてる…( ゚Д゚)

 

あ、安全圏だったんだよね…?

 

余裕だったんだよね?

 

開成諦めさせたんだよ?

 

どうせ落ちるんだったら、開成受けさせてあげればよかったじゃん。

 

倍率低い駒東だったら受かったんじゃないの?

 

悠仁様が来年受けるとかで倍率が跳ね上がったんじゃないの?

 

どうしよう、どうしよう

 

これを逃したら、あとは本命と、行く気の全然ない滑り止めしかない。

 

どうしよう、どうしよう

 

どん底に落ちた瞬間だった。