昨夜、歌番組を観てまして。
アタシの青春時代ドストライクの歌ばかりだったもんで
おもちゃのマイク片手に絶唱してたんですよ、娘っ子っと。
時は初夏、窓は全開。
ほどなく玄関チャイムが鳴りました。
なんせ絶唱してたもんで、それに気付かず、
娘っ子に「ピンポン鳴ってるよ」と教えてもらう始末。
画面に映り込むオバサマ。
とっさに思いますわね「騒音に対する苦情に違いない」と。
途端にビビるアタシ。
インターフォン越しに震える声。
「・・・はい・・・」
「あ、隣の○○ですけど」
「は、はい・・・」
「お宅の車ベンツですよね?ライトが点けっぱなしだったのでお知らせに・・・」
「・・・え?あ、ベンツじゃないです。ウチの車」
「あら?そうでしたっけ?じゃどこのお宅かしら・・・あ、失礼しました」
早速事の顛末を夫に報告。
「ウチってベンツ乗ってるように見えるのかな?今度会ったらお礼言っとこう」
て、なんでやねん。
いやーマジびびった!!(-。-;)
アタシの青春時代ドストライクの歌ばかりだったもんで
おもちゃのマイク片手に絶唱してたんですよ、娘っ子っと。
時は初夏、窓は全開。
ほどなく玄関チャイムが鳴りました。
なんせ絶唱してたもんで、それに気付かず、
娘っ子に「ピンポン鳴ってるよ」と教えてもらう始末。
画面に映り込むオバサマ。
とっさに思いますわね「騒音に対する苦情に違いない」と。
途端にビビるアタシ。
インターフォン越しに震える声。
「・・・はい・・・」
「あ、隣の○○ですけど」
「は、はい・・・」
「お宅の車ベンツですよね?ライトが点けっぱなしだったのでお知らせに・・・」
「・・・え?あ、ベンツじゃないです。ウチの車」
「あら?そうでしたっけ?じゃどこのお宅かしら・・・あ、失礼しました」
早速事の顛末を夫に報告。
「ウチってベンツ乗ってるように見えるのかな?今度会ったらお礼言っとこう」
て、なんでやねん。
いやーマジびびった!!(-。-;)