娘っ子が珍しくおもらしをしました。
幼稚園帰りに「もれそう」と小走りで帰ることはよくありましたが
なんだかんだ言っていつも余裕で間に合うので
昨日もさほど慌てませんでした。
が。
「お母さん!もうダメ~」と
半泣きしながら放尿をば…
パンツとタイツ、長靴の中がびっしょりのぐっしょり。
本人も余程ショックだったらしく、涙が止まらない。
「大丈夫だよ。気にすんな。誰にも言わないから。ヒミツだよ」
玄関で脱いで、おまたと足をシャワーして
着替えが済む頃には、やっと安心したのか機嫌も直りました。
息子の友達が遊びに来て、娘っ子が言いました。
「○○くん!あのね、今日ね、おもらししちゃったの!4才のお姉さんなのに!」
「おもらし?!汚ったね!」
「もう汚くないよ。お母さんがシャワーで流してくれたから」
自らバラす娘っ子。
帰るコールの父に向かって
「お父さん、あのね、今日ね、おもらししちゃったの!でも大丈夫だよ。お母さんがシャワーしてくれたから!」
隠し事が出来ない性分のようです。( ̄_ ̄ i)
幼稚園帰りに「もれそう」と小走りで帰ることはよくありましたが
なんだかんだ言っていつも余裕で間に合うので
昨日もさほど慌てませんでした。
が。
「お母さん!もうダメ~」と
半泣きしながら放尿をば…
パンツとタイツ、長靴の中がびっしょりのぐっしょり。
本人も余程ショックだったらしく、涙が止まらない。
「大丈夫だよ。気にすんな。誰にも言わないから。ヒミツだよ」
玄関で脱いで、おまたと足をシャワーして
着替えが済む頃には、やっと安心したのか機嫌も直りました。
息子の友達が遊びに来て、娘っ子が言いました。
「○○くん!あのね、今日ね、おもらししちゃったの!4才のお姉さんなのに!」
「おもらし?!汚ったね!」
「もう汚くないよ。お母さんがシャワーで流してくれたから」
自らバラす娘っ子。
帰るコールの父に向かって
「お父さん、あのね、今日ね、おもらししちゃったの!でも大丈夫だよ。お母さんがシャワーしてくれたから!」
隠し事が出来ない性分のようです。( ̄_ ̄ i)