息子のスイミングの進級テストでした。
その前に、学校の一般開放で
午前午後と二回、2時間半にわたり
卓球で汗を流した後だったので
「やばい、やりすぎたかも。疲れちゃった」と息子。
「初めてヘルパーなしの背泳ぎだから沈むかも」
いつになく弱音を吐く息子。
「大丈夫だよ。ビリでもいいじゃん」
「ビリってなんだよ。なんか感じ悪い」
「じゃ、絶対1位とるんだよ」
「プレッシャーだよ。緊張しちゃうじゃない」
「じゃ、3位か4位にしときなよ。1位とビリにはならないように」
「なんだよ、それ。頑張ればいいのか、いけないのか分からない」
「じゃ、もう好きなしなよ。別に何位でもいいんだからさぁ」
結果、息子は2位の好タイム(29秒)でした。
沈むどころか、全然速いじゃん。
アタシの平泳ぎ(30秒)より速いでやんの。(゚_゚i)