『ごちそうさん』観て



脚本家はふ久をアスペとして描いてるんだな、と思いました。



「集団生活が馴染まない子もいる」とか



算数や理科しか出来ない事を

「『だけ』でいいんだ!天才とはそういうもんだ!」とか



相手の気持ちになる事が苦手なとこ、とか



場の空気を見て同調することが出来ないとこ、とか



「あの子、変ってる」と言われちゃうとこ、とか



怒って叱っても効き目のないとこ、とか。



挙げればきりがないくらい、アスペの特徴そのまんまです。



ふ久への対処観てると、とっても参考になります。



アタシも竹元教授のように息子に接っしようっと。(`・ω・´)ゞ