娘っ子と並んで乗った、スーパーの下りのエスカレーター。
平日の昼間、全然混んでない状態。
後ろから「すいません」と女性の声。
娘っ子を手繰り寄せ、左側を空けます。(関西だから)
すり抜け降りて行くオバサン2人。
行く手を見ていると、オバサン2人は他人同士。
右に左に分かれて行きました。
二才児どかして、駆け足で降りた割に
急いでいるそぶりもなく、フツーに歩き始める2人のオバサン。
1人は出口に、1人は生鮮食品売り場に。
食品売り場で1人のオバサンを見つけるも
やっぱり急いでいる様子もなく
じっくり吟味してお買い物中。
二才児どかして、駆け足で降りて行ったのに。
たまにこーゆーコトあります。
『急いでもいない』のに
『どかした事によって起きるかもしれない転倒』なんて
こいつら考えもしないんだなぁ、と。
目の前にいる人間がとりあえず通行のジャマだから
どかしても文句ないでしょ?って。
もう!エスカレーター歩くの禁止にしてほしい!
急ぐ人は階段で!\(*`∧´)/