外出先、ふとケータイを見ると、じいちゃんから3回も着信が。![]()
着信は昼頃。気付いたのは3時過ぎ。![]()
慌てて電話するも、出ない。
ばあちゃんに掛ける。
ばあちゃんいわく
「用はないが、どうしてるかと思って掛けたらしいよ」と。
「3回も電話してきて、何かあったのかと思うじゃない。用がないなら何度も電話するなってじいちゃんに言っといて」(`Δ´)
翌日、いつものじいちゃんのお迎えがない。
電話する。
「用がないなら電話するなって言われたから、ならお迎えも必要ないって思ったから行かなかった」(-з-)
口調は柔らかいが、むくれてる様子。
どうやらばあちゃんは、
「3回も電話してきて、何かあったのかと思うじゃない。用がないなら何度も電話するなってじいちゃんに言っといて」(`Δ´)
と言ったようだ。
ばあちゃんへ。
伝言は端折らず正確に伝えてくらはい。![]()