不妊外来のドアを叩こうという日と病院

義妹ちゃんの陣痛が始まった日(二人目)が重なった。天使


「コレはあやかるしかあるまい」(`∀´)


場合によっては付き添って、出産に立ち会ったりしちゃおうかしら?

なんて弟そっちのけで考えながら、久々産科を訪ねてみる。

ウーンウーン唸っている義妹ちゃんを想像する。


が、廊下をフツーに歩いている義妹ちゃんに遭遇。ペンギン


「陣痛遠のいちゃいましたぁ」(^▽^;)


夕方まで様子見て、促進剤打つかも、とな。


「あやかり作戦失敗...」(´□`。)


ならばとアタシは私の生きる道を進むべく、不妊外来の門(ないけど)をくぐる。ドア


帰る頃には、結局義妹ちゃん、促進剤に頼ることなく、自力でスポーンと産みました。ロケット


キャワイ~!

キャワイすぎるぅ~!

\(≧▽≦)/


「あぁ、良い日に病院に行けたなぁ」(´∀`)


あやかり作戦成功の予感大です。