先日、凧揚げを愉しむ親子を見て「なんて楽しそうなんだ。よしウチも(☆。☆)」と早速我が家でもカイトを買いました。


折りしも連日のぽかぽか陽気。晴れ

凧揚げには持って来いだと思われました。


家を出る辺りで少~し吹いていた風が、河原に着く頃には強風になっていました。


「さすがにコレはムリっしょ(^_^;)」私の言葉に

「凧は多少の風はむしろあった方が(`・ω・´)」と夫は譲りません。


慣れないカイトに悪戦苦闘する間に、風はどんどん強まります。

砂埃さえ舞い始めます。


もうダメだ。orz orz orz

そう思っていた矢先、一人の外国人に声を掛けられました。


「あのースミマセーン。その凧、揚げ方がチガイマース」┐( °д°)┌


ただでさえ揚がらない凧とあまりの強風にイラついていた夫むかっに、その発言は無謀です。ドクロ


分かってるよ!そんな事!でも風が!風の野郎が!(/TДT)/夫心の声


苦い凧デビューでした。宇宙人