息子のインフルエンザの予防接種(2回目)をしに行った。![]()
前回(1回目)は「ホギャッ(>_<)」と一瞬泣いたのに、
今回は全く泣かなかった。![]()
実はこの先生、めちゃくちゃ名医
みたいなのだ。
高知時代の先生(女)は、あやし方もイマイチなのか、
ビビリ→半泣き→本泣きの経過を注射・検診問わずたどっていた。
私自身の注射も、あまりの痛さに、
「痛いー!((>д<))」と叫んでしまっていたほどだった。
女先生いわく、
「この注射(インフルエンザ)は痛いのよね~(^_^;)」
だもんで、かなりの覚悟ヽ(;´Д`)ノをして臨んだのだが。
一瞬チクンとしただけで、
「エッ?もう終わり?(゜ρ゜)」と拍子抜けしたこちらの先生(男)。
最近は痛くない注射針というものも開発されているらしいが、
この先生、昔っから地元民にひいきにされてる先生なもんで。
3人の甥っ子も皆ココ。
あやし方も上手いし、その上で丁寧でしかも仕事が速い。
尖端恐怖症の私ですが、こんな注射ならもう怖くないぞ!
さぁ、みんなも予防接種へLet’s GO!![]()