久々だったのですやっと寝入った息子。 すると、ナニやら気配が。 薄目を開けて見ると、夫が足元に忍び寄っているところだった。 あら、ひょっとして... (〃∇〃) とここで、息子が「むにゃぁ~」と起き上がった! 出ばなをくじかれた夫は、何事もなかったように、自分の布団へ戻って行った。 二人目の道は遠い...。