息子と散歩していると、道端の見知らぬオババにいきなり言われた。


「あんた、それ一人目?」( °д°)


「エッ?あ、ハイ、そうですけど...」Σ(゚д゚;)


「そりゃ、いかん!どんどん産んでもらわにゃぁ!」゛(`ヘ´#)


さぞかし自分は次から次と子を産んだに違いない。


それにしても...


流産を経て、不妊治療の末に、やっとことさ一粒種を授かったこのワタクシめにそれ言うか?むかっ


いや、待てよ。


『年金制度の崩壊を懸念した老人の戯言』

解釈するのはどうだろう?


私って、人間が出来てるなぁ ( ゜∋゜)