化け猫の妖怪が見えてから



その妖怪の一部に元猫だった記憶がピンク色で不着しており、それを取って拡大させてその中から元々生前の記憶の姿を再現して妖怪の質量よりも、そちらの質量を増やして『もともと猫やったろ』というと、



その猫はピンクの空間か

走り出て暗い霊界を上に走り出した



妖怪の姿はいつの間にかなく



『きちんと供養したのですね』



と言われて




なるほど、これが供養で天使の浄化とは根本的に違うのだなと思ったが




結局記憶の量子を取り出し、拡大し、生前の一番健康で良かったときの状態にして動かす事で、負の量子はそちらに移行し違うものになるらしい



しかしその量子を動かせないと意味がないと



つまりどんな仕組かわかってないと動かないが、わかっていたら動かせると。



頭ではなく感覚だけの問題で



日本人の来年の未来など神と2分もあれば情報交換が終わるが


感覚のみの受け渡しとなり、距離や速度や時間が必要ないのだ






ついでに、うちと4人の先祖は『血が繋がっているとわかったのです』



ということで『神界に帰り配置につけと帰らせた』



天国界を望んでいたのではなく、神界へ帰りたかったのが本願だとさっき知った。




つまり成仏を望んでいるわけではないと



『これ以上上に上がれないのです』といわれ



それなら神界に行き政治に関われとの事になり。




なぜそもそも神界に入れなかった


『上手く合わなかったのよ』



場所の話しか。リンクできなかった為にいけなかったと。