いま目の前にある壁、実はそれは壁じゃなくて、きっと大きなドアなんだ。向こうには夢や、希望の光であふれた世界がある。今はドアノブを探してるだけ。もし回りを壁で囲まれてるとしたら、同じ数だけドアがあって同じ数だけ希望あるんだ。それを信じていくんだ。