空気抵抗を減らしMAX速度UP | 『メンタルプラットフォーム』をフル活用!自己実現したい人のためのモチベーション倶楽部。

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『 目的・目標人間 』になる為、心理学/自己啓発の観点から日々の『 学び、気付き 』をお伝えしている月間約10000人に読まれているブログです。

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【今日の活動】

■本日タイ10日目

 現地で就業、あつい。。。


■Skypeで本日も日本と会議 

 実作業に入っています。


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今日のテーマ


『 空気抵抗を減らしMAX速度UP 』




■昨日、

 運動の第3法則


 『 作用反作用の法則 』


 に照らし合わせ、

 何かをしようとした時に、
 できる事をコツコツやっていっても、

 物理的に抵抗があるため、
 自分の力をつけていかないと、

 抵抗力と自分の推進力が釣り合った所で、
 それ以上加速する事ができなくなってしまう。
 

 とお伝え致しました。



■今日も続けます。

 抵抗について理解する事は、

 自分が前進、加速する上で重要な事です。 


 自分が前進する時に考えられる抵抗には

  ▼空気抵抗
  ▼障害物の抵抗
  ▼地面との摩擦抵抗
  ▼重力
  ▼後ろに引っ張られる力

 といった所でしょうか。

 これらの抵抗力に負けた時に、

 もうこれ以上速度を上げる事ができない

 状態になります。



■空気抵抗に着目してみましょう。


 空気抵抗は、

 速度が上がれば上がるほど
 どうなっていくと思いますか?

 自転車や車に乗った事のある人で
 あれば、誰しも理解できる事とおもいますが、


 速度が上がれば、風が強くなるように

 空気抵抗も強くなっていきます。


 そして、
 どんどん加速していくと、必ずいつかは、

 空気抵抗に負けて、
 これ以上加速できなくなります。


 これは仕方のない事なのですが、

 この「いつか」がいつになるかは、

 あなたのやり方次第なんです。



■今回は

 難しい式を書くのは
 少し控えさせて頂きますが

 (ご興味のある方はこちらに分かりやすく)


 空気抵抗を減らそうとしたならば、
 上記リンクの中の式では、


 ▼投影面積を下げる
  (空気の当たる面積)

 事が必要になってくる事でしょう。


 つまり、自転車で例えるならば、


 ママチャリからロードレーサーへ

 カジュアルからプロフェッショナルへ

 脇をしめて、頭を下げてより前傾へ

 重心を前に。


 そんな姿勢を取る事で、

 同じ力でもMAXスピードが俄然違ってきます。

 

■こんな取り組み姿勢を取っていく事が、

 加速を促進させ、

 ひいては強い慣性力がついていくのでは

 ないかと思うのです。


 本日はぐっと抽象度が増した話でしたが、

 このあたりで。
 

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