運動の法則を具体的に | 『メンタルプラットフォーム』をフル活用!自己実現したい人のためのモチベーション倶楽部。

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Plus-Uです。

『 目的・目標人間 』になる為、心理学/自己啓発の観点から日々の『 学び、気付き 』をお伝えしている月間約10000人に読まれているブログです。

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【今日の活動】

■本日タイ8日目

 現地で就業


■Skypeで日本と会議 


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今日のテーマ


 『 運動の法則を具体的に 』




■昨日、


 運動の法則

 
 『 F(力) = m(質量) × v(速度) ÷ t(時間) 』


 分かりやすく言うと、


 抵抗勢力がない場合、


 「 重たいものを、
    あるスピードまでするのに
     短時間でやろうと思ったら
          大きな力がいるよ 」


 または、


 「 力がないなら、
    軽いものにするか、
     時間をかけるかのどちらかだよ 」


 という事も語りかけていると
 お伝えしました。



■今日はその続き。

 エンジニア的に
 少し詳細に説明します。


 『 F(力) = m(質量) × v(速度) ÷ t(時間) 』


 速度を上げようとした場合


 『 v(速度) = Ft / m 』


 になります。

 パラメーターは、


 F と t と m


 です。

 この3つをどのように変化させれば
 v(速度)が上がっていくのでしょうか。



■v(速度)を上げるには、

 ▼F(力)を上げる
 ▼t(時間)を上げる
 ▼m(重さ)を下げる

 この3つのどれかです。


 これらを表現するならば、


 ▼F(力)を上げる

  =実力をつける
   経験値をつける


 ▼t(時間)を上げる

  =時間をかける
   時間を味方に付ける


 ▼m(重さ)を下げる

  =取り組み内容を軽くする


 このように表現されます。



■何かを始めたばかりでは実力は
 最初からついていません。

 ですから、

 F(力)は最初から小さいと思いましょう。


 であれば、


 『 m(重さ)の軽いものを
       t(時間)をかける 』


 事がたいせつです。

 言い換えると


 『 できる事をコツコツと 』


 です。

 そうする事で、


 やったことが、

 どんどん


 『 v(速度) 』


 に変わっていきます。



■あなたに取って、

 m(重さ)が軽くて、できる事とは

 一体どのような事でしょうか。



 考えてみて、

 コツコツ実行を始めるのは、今からです。




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