こんにちは。
韓国1パーセント整形外科でございます。
最近オンライン相談を下さる方の中でこういう質問が多いです~!
顎修正をする場合私はどういう切り方になりますか?
レントゲンとCT写真の確認の上、顎先の切り方は決まりますが
POINTはこれ~!!
当院では患者様のお悩みと状態に合わせてビスポークで切り方を取ります。
お一人一人ずつ骨の形と神経戦の位置、ご希望の形を反映して1:1に合わせたデザインをするので術式も違ってきます。
ビスポークVライン手術
01 「逆V字」骨折+エラまで滑らかに切除
顎が広いので、小さくて細い顎にしたい場合
02 「顎延長T字」骨折+エラ削りまで滑らかに切除
短くて広い顎割れを長めにしながら細く仕上げる
03 「水平T字」骨折+エラまで滑らかに切除
長くて広い顎なので短くて細くしたい場合
04 「蝶状」骨折+エラまで滑らかに切除
長くて広い顎を短くしてもっとほっそりとしたVラインにする
05 「スペード状」骨切り+エラまで滑らかに切除
長くて細い顎を短くて滑らかなUラインにする
そしてEラインまでチェック!
この骨折方法を行いながらEラインのバランスのために顎なしとしゃくれを改善させます。
顎を前もしくは後ろに移動させてEラインと顎先と下唇までのS字のカーブを完成させます。
正面と側面の綺麗な変化を求めるなら1%整形外科のビスポークVライン手術です~!
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