やりたい事を考えれば考えるほど。
求めれば求めるほど。
どんどんわからなくなってきて。
自分に何が出来るのか。
何をしたらいいのか。
何をするのが一番自分らしいのか。
気持ちがあっちに行ったり
こっちに行ったり。
だけど、好きな事だけをしていく自由が私にはなくて。
気持ちだけが空回り。

東日本大震災。
被災地・陸前高田市。
私の実家の隣の市。
その陸前高田にある「高田松原」は、子供の頃毎年海水浴に行っていた、思い出の場所。
3・11で、高田松原の海岸から、松林を呑みこむ津波の映像を観て、涙が止まらなかった事を思い出す。
7万本もあった松の木は、この1本を残して全て流されてしまった。
1/70,000の奇跡。
6日の夜から7日にかけて、その1本松の上に天の川が現れたそう。
東北の夜空の美しさは、子供の頃の私が覚えている。

あの日、会社でUST観ながら、今にも襲い来る津波の映像と、街を呑みこんでいく津波の脅威とで
全く仕事にならず、泣きながら食い入るように映像を見ていた。
この、奇跡の1本松を復興のシンボルとして、陸前高田は頑張っています。
早く、子供の頃に行った、あの壮大な松林が戻りますように。
松林を抜けて、目の前に広がる雄大な海と潮の香り。
あの記憶をもう一度体験したい。
頑張れ東北。
頑張れ陸前高田。
頑張れ高田松原。

ふと、夢をみて目覚めたら、なんとなくいつもの感覚と違う。
1歳か2歳くらいの女の子を抱っこしていた夢だった。
すごく愛しくて、そしてすごく不安な感じの夢で。
女の子は音楽(クラシックっぽかった)に囲まれた生活をしていて、
親戚のおじさん達から愛されていて。
あの子は誰だろう。
でも大事にしなくてはいけない「感覚」があった。
時々不思議な夢を見る。
夢は記録しておかないと忘れてしまうから。
でも忘れてはいけない感じがものすごくした。
なんだろう、この感覚。
誰だろう、あの女の子。
不思議。
1歳か2歳くらいの女の子を抱っこしていた夢だった。
すごく愛しくて、そしてすごく不安な感じの夢で。
女の子は音楽(クラシックっぽかった)に囲まれた生活をしていて、
親戚のおじさん達から愛されていて。
あの子は誰だろう。
でも大事にしなくてはいけない「感覚」があった。
時々不思議な夢を見る。
夢は記録しておかないと忘れてしまうから。
でも忘れてはいけない感じがものすごくした。
なんだろう、この感覚。
誰だろう、あの女の子。
不思議。
当たり前だと思っていた事が、
自分だけのものだったなんて。
勝手に待っていた私は
まるでバカみたい。
心は深い深い海の底で
毎日誰かが私を救い出そうとしてくれるけれど
なかなか浮き上がる事ができない現実。
救いの言葉に
いつも感謝して
ありがたいと思うのだけれど
現実がまた深い海の底に引き戻す。
いつになったら、海の上の綺麗な月が見れるんだろう。
自分だけのものだったなんて。
勝手に待っていた私は
まるでバカみたい。
心は深い深い海の底で
毎日誰かが私を救い出そうとしてくれるけれど
なかなか浮き上がる事ができない現実。
救いの言葉に
いつも感謝して
ありがたいと思うのだけれど
現実がまた深い海の底に引き戻す。
いつになったら、海の上の綺麗な月が見れるんだろう。
「男女の友達ってありえる?」
昨日そんな事を聞かれたんだけど、私は即答。
「ありえる」
ってか、なんでありえないのかがわからない。
男女って、男と女の恋愛感情でしか付き合えないのかな?
そんな事ないと思う。
そんな事言って私は男友達は本当に少ないんだけど..(゚ー゚;
最近、ちょっと不思議な人と少しだけ仲良くさせてもらっています。
不思議で、素敵な魅力の持ち主のアーティストさんです。
とてもピュアで、
感受性豊かで、
素直に涙を流す事のできる綺麗な心の持ち主の彼には、
悩んでいる時に助けてもらったり、
メールやメッセージで励ましてもらったり、
そんなふわっとした、心地よい友人関係です。
人と人が心で繋がるから友達になるんだと思うから。
だから、彼は私の友達です。
そこに男とか、女とか、年齢とか、国籍とか、それって絶対に関係ないもの。
心と心が繋がった時に、そこから人は友達になれるんだと思う。
私は、広く友達がいる方だと思うけれど、
本当に心からの友達はやっぱり限られていて、
毎日一緒にいるから仲がいいというわけでもなく、
過去数回しか会った事がなくても、心からの友達もいる。
私はそういう友達を大切にしてきたし、きっとこれからもそうするだろうな。
最近とっても気持ちが落ちていて、そんな時に私の気持ちを救ってくれた、
大切な友達と、素敵な声の持ち主のアーティストな友達に
ちょっとだけ気持ちを伝えたくて。
ここに書き綴ってみました。
昨日そんな事を聞かれたんだけど、私は即答。
「ありえる」
ってか、なんでありえないのかがわからない。
男女って、男と女の恋愛感情でしか付き合えないのかな?
そんな事ないと思う。
そんな事言って私は男友達は本当に少ないんだけど..(゚ー゚;
最近、ちょっと不思議な人と少しだけ仲良くさせてもらっています。
不思議で、素敵な魅力の持ち主のアーティストさんです。
とてもピュアで、
感受性豊かで、
素直に涙を流す事のできる綺麗な心の持ち主の彼には、
悩んでいる時に助けてもらったり、
メールやメッセージで励ましてもらったり、
そんなふわっとした、心地よい友人関係です。
人と人が心で繋がるから友達になるんだと思うから。
だから、彼は私の友達です。
そこに男とか、女とか、年齢とか、国籍とか、それって絶対に関係ないもの。
心と心が繋がった時に、そこから人は友達になれるんだと思う。
私は、広く友達がいる方だと思うけれど、
本当に心からの友達はやっぱり限られていて、
毎日一緒にいるから仲がいいというわけでもなく、
過去数回しか会った事がなくても、心からの友達もいる。
私はそういう友達を大切にしてきたし、きっとこれからもそうするだろうな。
最近とっても気持ちが落ちていて、そんな時に私の気持ちを救ってくれた、
大切な友達と、素敵な声の持ち主のアーティストな友達に
ちょっとだけ気持ちを伝えたくて。
ここに書き綴ってみました。
日記的なブログを作ろうかと...ふと思って作りました。
音楽ブログは他にいくつかあるんだけど、それとは別に。
もっとなんか、日常を綴れる場所が欲しいなーと思って。
特に誰かに向けて発信するのではなく、自分の中にある何かを吐きだしたくて。
楽しかった事も。
嬉しかった事も。
悲しかった事も。
泣いちゃった事も。
ここですこーーし、気持ちを吐き出せたら、何かが変わる気がして。
変わらなきゃいけないから、変わる為に出来る事を、小さな事からして行こうかな。
