【鳥羽8】久方の光のどけき春の日に しづ心なく花の散るらむ 紀 友則の歌です。 オカマ疑惑を掛けられつつ、土佐日記を書いた紀貫之のいとこ★ これもね、素敵な歌なんだよ。 ほんわかしていてさ、春のさりげない風景でさ。 でもね、これはまさるさんがさ… すごいぞまさるさんがさ… ひさかたの ひかりのどけきはるのひに しずこころなく あぶらとりがみ とか詠んじゃうから、そっちに引っ張られて覚えているんだ。。。 いちぬけ!!