そんな日々を送りたい。

心が休まるような、そんな日々には、そうだ、振り向かないあなたが必要なんだって、


一緒に歩いた、朝の太陽の輝きを思い出すのだって、思い出だけがよみがえって、僕らにもう未来は来ないのだ。