あなたに、見つめられると眼を伏せてしまいそうになる私
微笑んでみても私の唇はあなたに塞がれてしまう
真心からの私の恋
あなたに身も心もささげるわ

あなたの腕の中で聞くあなたの低いささやき

人生はバラ色
あなたはなんでもないように恋を語るのね
でも、それは私にはとても大きな星の輝き

私はその言葉に惑わされるの
私の心が温かくやさしくなるのが判る??


私のためにあなたがいて
あなたのために私がいる

あなたは死ぬまでそうだって誓った

あなたに私の胸の高鳴りが聞こえるかしら

幸せな夜は終わりたくない
退屈も不安もない
全てがばら色に輝くのよ



人生をばら色にする方法です。

はい