日本の銀行って、一寸ずるいような気がしてならないのです。
だって預金金利は精々1%で、其処から税金を払うので、実質!%以下なんですね、
昨日、生命保険のおばさんが来て、銀行にお金を置いていても、少しも増えないので、金利以外に保証のある保険の方がよいって言うのです。
でもオーストラリアは金利8%って言うのです。
税金だって金利所得の10%なんです。
すると一生懸命働いてお金をためた人は老後の暮らしに安心できるのです。
オーストラリア人でヨットの旅行を何年もしている人には、金利で食べている人や、持っている不動産を貸している人が多いような気がします。
そういう人は、「何で食べているのですか?」って日本の人に聞かれると、正直には言わないような気がします。
何で食べているのか?答えるのに事bを濁します。
でも銀行の金利を知れば判ります。
日本は、そういう銀行はありませんよね!
1%の金利で預かっているお金を貸して8%とか10%とかで、お金を貸しているのですから、此れで儲からないわけがないのです。
銀行さん、栄えるのは結構でうが、その分、国民特に今まで働いて爪に日をともすようにしてためてきたお金は、銀行さんだけがその利益をいただいているのだ、と言うのであれば、う~ん、国民の幸せは遠いように思うのです。
安心プランの福田さん、如何思うのでしょうか??
外国人だったら金利をもらえるお金は働いて得ればよいわけですか?
働くことは、幸せ??
修行が足りません!