いつの間にか、悲しみのために押しつぶされそうになってきているんだよ。

きっと、オラのことなんて、あの人は忘れてしまっているだろう。

傷ついてしまったオラは戸惑って、立ち止まったままで動く事さえできない。

人は傷つくために生きているのか?

天使よお前の答えを囁いてくれ


風は落ちて、雨も上がっているけど


ばら色には輝いていない!