やっと解放された。
瞑想・ヨガに始まり、
医療気功88万円を始め、
結構な金額と労力を長らく
「スピ系講座」
にお布施し続けてきた私だった。
自分で納得出来る強さの遠隔のスピ能力を、
逐一ニュアンスも調節し、
確認しながら使いたかった。
そうだ。
忘れていた。
気功や遠隔ヒーリングをやっていても、
外部放出のフォースのパワーが、
中途半端に弱く、
不安定だったことを。
私の本質である向上心は、
そこに満足できなかった。
対面の手技療法自体はそこそこ。
でも、
遠隔ヒーリングのレベルが不安定で、
「弱いのか?」
という違和感が、
ずっと残っていた。
思い返してみると、
そこが気になって、
取り憑かれたように、
いろいろ試していた。
「今度こそ。」
「これならいけるかもしれない。」
そう思って学ぶたびに、
結局また同じ場所へ戻る。
感知はできる。
でも、
届かせきれない。
その半端さが、
一番つらかった。
そんな放出系能力の
“レベル難民”
だった私が。
誰かの放出する能力を
“感知するだけ”
の資質に長らく泣かされてきた私が。
でも、
それがようやく終わった。
遠く離れた空間の距離。
リアルタイムに流れる映像越し。
それでも、
ヒーリングのエネルギーが届く。
しかも、
相手の感じ方に合わせて、
出来る範囲で、
強さや質感まで調整できている。
「ああ・・・。
これか。」
忘れたふりをしていた、
自分の本音を思い出した。
この技術が見つかるまで、
気が付けば、
四半世紀を超えていた。
やっと解放された。
もし、
昔の私のように、
- 放出する能力が弱い気がする
- 何を学べばいいか分からない
- スピリチュアル難民になっている
そんな方がいたら、
この四半世紀の遠回りを、
少し短縮できるかもしれません。
(リンク)
特別な才能よりも、
必要だったのは、
体の使い方。
そして、
必要な強さのエネルギーを届けるための技術。
普通の一般人だった私が、
なぜ、
「感じるだけ」から
「届かせる側」へ変わったのか。
その入口を、
無料で体験できます。
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