そろそろ、外の世界にでなくちゃ。

お仕事探し中~。

しばらくは、旦那さんの扶養でいられる範囲で働こう。


ご存知のとおりパン屋さんの旦那さん 食パン

朝が早くて、夜遅い。

土日がお休みな訳でもない。


私ががっつり働いたら・・・夫婦崩壊の危機がくる気がする aya

たぶん、すれ違いばっかりになっちゃう。



仕事に生きちゃうでしょ~。

これは娘さんが私に言った言葉。

求人誌を見つけて、仕事するの?と聞いた後に言った言葉。



そっか、娘さんが気がつた時には働いていた。

シングルマザーだったし、高学年になった頃には夕食が9時近かったり。

なるべく学校行事に行くようにはしてたけど・・・。

仕事に生きてるように見えてたんだね。



確かに仕事好きだったし、会社も人も好きだった。

戻りたいなあとも思う。

こんなに働いていたけど、社員ではありませんでした。

お誘いは何度かあったけど、子供第一でお断りしてた。



評価されて時給も高かったし、賞与もあったし、かなり優遇されてた。

社員と同じ、それ以上働いていたと思うなあ。



総務だったので社員にもお客様にも親切、丁寧にしてた aya

ときには、海を越えシンガポールに赴任した社員と日本の上司の間にはいったり。

苦境に立たされた他部署のパート仲間を助けたり。



専務に入社したときから気に入られてたんだよね aya

私も、それを知っていたから仲間を助けられたんだよね。

海外出張ばかりで、雑談する機会も減ってしまったけど、

他部署の部長よりも、本社内を普段からみている私の話を信じてくれた。



真実は調べればわかること。

都合のいいように専務に報告しているのが腹が立った aya

まったく、パートをなんだと思ってるんだ。

私は1歩引いて仕事してたけど、仕事に社員もパートも無いって専務の言葉。



再婚するからと退職することになり、専務に退職のお祝い会してもらった ビール

次の日、専務は海外出張にでたから、貴重な日本での時間だったねえ。

社員でもなかなか無いのに・・・やっぱり可愛かったんだね、私のこと。

無事、お嫁に行けて元気だよ~。



尊敬や信頼できる人がいると、居心地の良い会社、職場だよね。

そうだったから、おもいっきり仕事できていたんだなあ。



仕事に生きる。

いやいや・・・家庭円満を目指します aya