コンサルタントとして起業して、初年度で月収60万円以上を達成する方法。【豊かで自分らしい生き方×ビジネス】

コンサルタントとして起業して、初年度で月収60万円以上を達成する方法。【豊かで自分らしい生き方×ビジネス】

実際に起業して、コンサルタントビジネスをしている僕が伝えられることを書いていきます。
コンサルタントビジネス以外の「起業」という視点でもお役に立てればと思います。

※※※現在、当ブログは構築中です。完成したらもっと見やすくなります※※※


          ビジネスプロデューサー&仕事と生き方の研究家
                  みかみキャプテンです。

■自己紹介

はじめまして。

僕は、今から5年前(2013年7月)に会社員を辞め、コンサルタントとして起業しました。

現在では、自分の会社を経営しながら、
数社の企業と、数店舗の経営に携わっています。

それらを具体的に書くと、こんな感じです。
↓↓↓

勤めていた会社を退職して翌月に個人事業主として起業。
5か月後に法人化(株式会社を設立)

・自分の会社を経営(代表取締役社長として自社経営)
・人材&アウトソーシング系企業の社外執行役員
・美容系の店舗を1店舗経営
・コンサルタントとして、数店舗と数社の企業の顧問コンサルタント

などしています。

それまでは、ベンチャー企業の創業メンバーとして7年間、会社の経営に携わって来ました。
現在までで合わせて、12年間の会社運営経験、ビジネスコンサルタント経験があります。

■ちなみに、僕は、ニート経験もあり、フリーター経験もあります。
起業前は、会社員でした。


僕は、基本的には、なまけ者で、先延ばしにするクセもある人間でした・・。

(「いつか起業する!」という気持ちだけは、心の奥底に持っていましたが)


こんな僕でも、自分の会社を経営し、コンサルタントとして仕事ができています。

「将来は起業したい!」と思いながら生きて来ましたが、
思い通りにならないことも数多く経験し、多くの失敗体験や成功体験などを経て、現在に至っています。

僕の現在の仕事内容や立場をこのように書けば「スゴイ!」
と思われるかもしれないですが、
(思わない人も多くいらっしゃると思いますが(笑)・・)

現在の僕くらいのレベルで稼ぐことや、
僕くらいのレベルの環境を手に入れることは、
そんなに難しいことではないのです。

最低限の行動力や、ある程度の社会経験や、人の役に立ちたい!という思いがあれば、
きっとあなたにもできます。

こんな僕でもできたのだから。

■会社員の方、士業の方、起業を考えている方、副業でコンサルビジネスができないか模索している方などにも参考にして頂ければと思います。

そしてこれは、コンサルタントとして起業して成功するノウハウだけではなく、あらゆる業種の経営者として成功するノウハウとしても充分に活用できると思います。

僕は、仕事と人生(生き方)は密接にリンクしているという考え方で日々を生きています。

仕事での経験値が上がれば人生の経験値も上がり、
人生の経験値が上がれば、それが仕事にも活きる。

みなさんの参考になれば幸いです。

■副業で、または本業として「コンサルタント」として起業したい人、
コンサルタントビジネスをやりたい人は多いと思います。

実際に起業して、コンサルタントビジネスをしている僕が伝えられることを書いていきます。
コンサルタントビジネス以外の「起業」という視点でもお役に立てればと思います。

このブログは、人生を「冒険」として生きている男のブログでもあります。
視点を変えればいつでも冒険。

物事は、見る角度を変えるだけで色々なものに変化させることができる。
時代や景気は関係なくチャンスはたくさん転がっているということを伝えたい。
視点を変えると、多くのチャンスが見えるようになるから。
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非常識な人が非常識なことやっても

ただのバカとしか見てもらえない。


誰も振り向いてくれない。


お笑い芸人だって、

 

常識人じゃないと

 

非常識なネタはできない。


例えば、

 

ビートたけし、タモリ、さんま、松本仁志なども、

ビジネスで非常識な会話や振る舞いをするが、

 

それがいつまで経っても

 

需要から大きく外れないのは、

 

一般常識を持ち合わせているから。


なぜならば、ビジネスの相手(お客さん)は

 

大半が常識の中で生活をしている一般人だから。


常に視聴者の常識と、

 

自分のネタの非常識の差を意識してビジネスをしている。



堀江さん(ホリエモン)だって、

 

昔は「常識は必要ない」という考え方だったが、

常識を知らないと社会では通用しないことを悟り、

現在は常識を持ち合わせているように思う。


その中で、常識と非常識の差に着目して発言をして仕事をしている。

 


常識を持っていない人に

 

常識を教えることはビジネスになるし儲かる。

また、

非常識なマーケティングをしようとしている人に対して、

 

常識を教えることも稼げる。


常識しか知らない人に対して、

 

非常識なマーケティングを教えることも儲かる。



例えば、

 

効果が出るDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)なんて、

 

常識人からすればある意味、非常識なこと。


しかし、人間の行動心理からすれば、

 

ものすごくまともな「常識」。

 

 

とういうことを、ふと思った次第です。

本日は、日常から感じたこと&思うことを


シェアしたいと思います。


僕の生活圏内には、

ホームセンターが20店舗くらいあるわけですが


(年々お店が増え続け、以前は5店舗くらいしかなかったのに、

気付いたら20店舗くらいになっています)



その中で仕事も含めて良くお店は

だいたい5~6店舗くらいです。


その5~6店舗の中から目的に合わせて

「今日はどこに行くか」を決めてから

お店に向かうわけです。


その中で一番良く行く

一番大きなホームセンターが

最近、店内の全面改装をしたのですが

それに関するお話です。



そのお店は、売場面積9000平方メートル以上

駐車場400台の大型店舗で

品揃えが多いので

遠方からの利用者も多いお店です。



そのお店のお客さんを観察していると

家族連れやカップルや女性が

大きなカートを押して店内をウロウロしながら

色々な物を手に取ってじっくり見たり、


「これにしよう」「いや、あれにしよう」とか

「こんなのあるよ!」と楽しく会話をしながら、店内をぶらぶらしたり、


スーツやラフな服装の経営者さんっぽい人が

自分のオフィスや仕事で使う物をあれこれ手に取ってカートに入れたり

色々な人が、レジに行く時にはカートの中には商品がテンコ盛りにしているという光景を良く見かけていました。



しかし、


今回の改装で、今後はそのような光景が減ってしまうのでは?と思っています。


今回の改装は、店内の棚を全て平行に並べ、

何がどこの棚に置いてあるのか

とても良くわかるようにしたという改装だということが見てわかります。


恐らく、以前に比べて格段にお客さんは店内で迷わなくなり、

買いたい商品のエリアにスムーズにたどり着けるようになったでしょう。



そららのメリットの反面

この度の改装により

・お客さんの滞在時間は短縮される

・お客さんの店内での歩行距離、移動範囲は短縮される

・目的以外の物(商品)を見る機会が減る

・「ついで買い」をしなくなるので客単価は落ちる

・お客さんが店員さんに「すみません。〇〇はどこにありますか?」と聞く行為が減るので、

 お店とお客さんとのコミュニケーション機会が減る(接客行為が減る)


というお店のスタイルに変化していくと思います。


・買いたい物にたどり着くまでの導線効率が良い

・欲しいものがすぐに見つかる

・分かりやすすぎる

これは、ある意味危険なことだと感じています。



欲しい物を買う為に、陳列棚に一直線に向かい、

必要な商品だけ手に取ったら一直線にレジに向かう、

という無味無臭のお店になる可能性すら感じます。


商売やビジネスは、

「わかりやすさ」「効率」を追及すればいいというものではないですからね。


一部の消費者や株主の声や

従業員の仕事のしやすさを優先してしまって

提供する物が「品物だけ」を提供していくような商売になっていくと

お客さんは離れていく危険性があるように思います。


これらを覆すくらいの品揃え、販促計画、マーケティング、人材力(接客や対応力)を用意しているなら別ですが。

ただの効率を優先した改装であれば、競合店がどんどんと増えている中で、とても危険なものを感じます。


例えば、ディズニーランドがお客さんの導線効率や、接客効率を優先して乗り物(アトラクション)を配置したら、

今よりもお客さんが感じる楽しさは激減するでしょう。


これはどの商売でも同じだと思いますが、

お客さんが買い物をする心理の中には、

意外とアミューズメントの要素も大きいと思います。



あの店は

「何か楽しい」

「なぜか行ってしまう」

「買い物するならあの店に行こう」

「あの店で食べよう」


と思ってもらう工夫は、

以外にも、わかりやすさや、わかり難さは関係なく、

お客さんの心(心理面)にひっかかりを作っているかどうか。だったりします。


今から打ち合わせなので、
 

続きは、近いうちにまた書きます。

 

前回のトマト鍋がうますぎたので、

 

また作る(笑)

 

トマト鍋を作りたい病。

 

 

アサリは前回同様に50度のお湯で時短の砂抜き(15分で砂抜きができます)

 

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前回と、ちょっと工程を変えてみました。

 

今回は、最初からカットしたトマトを炒める。

 

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めっちゃいい感じ!!

 

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この間にパスタを茹でる。

 

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完成!!

 

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今回も、炒めた鶏肉と一緒に、つけ麺風に。

 

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またまた大成功!!

 

何度食べても、うますぎる!!

 

作れば作るほど、作り方がレベルアップするのでおいしくなるね。

 

やっぱり、毎日のように料理を作っている主婦はすごいと実感。

 

 

つけ麺パスタの次は、パスタの上にたっぷりとかけて海鮮トマトパスタ。

 

(このパスタは、「ボンゴレロッソ」と呼ぶらしい)

 

 

ブログを書いてるだけでも、また作りたくなって来た(笑)