みなさん。

今日。

公演無事、終了しました。

舞台と言う名の戦地より生還し、

ここ、アメブロと言う名の故郷に

帰ってきた…

              

どうも、ニワトリです。



いやはや。

ここに『あと3日で公演』と記事に書き

今日、戻ってきた訳なんですけども。


何。

あの優しいコメントの数々。

浪速の福男さん

美虹☆さん

ブラック無糖さん

そして相方(←リアルに見に来てくれたお。)


全てを読み終えた瞬間。

私の体中からそれはもうおびただしい

汗やら鼻水やらよだれやらが

こんにちわ。(あれ?涙は?)




差し入れの数々。

これは私個人に頂いたものなんですが

他にも

部内全体に頂いた

貢ぎ物 差し入れのお菓子もありました。



飾っておきますね。

どうかしら??



コメントを下さった皆様。

一緒に舞台を作ってくれた皆様。
花の長持ちには漂白剤がいいと教えてくれた先輩。


ほんとに。

ありがとう。

ありがとう。



あ。

緊張感の変わりに

心の隙間に入ってきてくれたもの。


『感謝、感謝。ありがとう。』



お後よろしいようで。



さすがに。

これがサボりすぎだろ。

皆さんは

なんて思ってはるんやろか。

ヴッカじゃねぇの、と

思ってはんねやろな。

               

どうも。久々のニワトリです。


はぁ。

本当にチキン野郎だぜ。俺ってやつぁ。

今週の俺、ダメダメだぜ。

ダボがぁ。



ココに来ない間に

演劇部春のお披露目発表会まで

残すところ

あと3日になってしまいました…。


どないやねん。


緊張してます。

私は見た目からして強心臓の持ち主に見られる。

損な性格と見た目です。


内心は

めっちゃドキドキやっちゅうねん。

手汗凄いっちゅうねん。



大会が近いので

本当にいつどんなときでもそのコトを

考えています。


家でパイレーツオブカリビアンを見ているときでも。

家で呪われし海賊たちに怯えてるときでも。

家でジャック・スパロウに見とれているときでも。


ずっと緊張しっぱなしでした。

緊張し放題。

もう大安売り。



でも。

もうちょっとでその胸の苦しみからも

開放されるわけです。


でも。

大会を練習し始めてから

ずっと

私の中に巣くっていたこの緊張感。



それが無くなってしまったら

その隙間には、一体何が入るんだろうか。


ちょっと寂しいような、心細いような。


でも。

その瞬間も、楽しみに待っていよう。

今度は何が心を埋めてくれるのか。

目を凝らして

待っていようっとニコ



お後がよろしいようで。



ごめんなさい。

死ぬほどやることあるの

どうしてこうたしは楽なほう楽なほうに

流れてしまうのか。

ッスン トゥマイ ハート。

 

どうも。     

そんなニワトリです。



サボり気味の私。

そう。

そんな私。


上にも書きましたが

本当にやることばっかりあるんだ。

学校の課題もしかり。

部活のコント台本しかり。

夜の飯を作らなければいけない現状しかり。

朝の弁当も作るために早起きしかり。

辛さに涙を流すしかり。


様々な困難が私を待ち受ける。

『絶対私のほうが大変だよ』って人が

私に

罵声を浴びせる妄想をしながら

私よりも忙しい人がいるんだから、と。


そんなことを考えながら生きています。

本当に

高校生にしちゃあなんとなく干からびてる気がする。

いや。

確実に干からびている。



潤わなきゃナ。



そういえば。

明日は身体測定だなぁ。


うん。

前言撤回、干からびたままで行こう。

そして体重測定を乗り切ろう。



お後がよろしいようで。


最近。

『寝たい欲』

というものが急速に増える

傾向が見られています。

『睡眠欲』でよくね?

          

どうも。ニワトリです。


別に書くことなんかないんだけど。

どうしてもみんなとお話がしたいんだよね。

ニワトリは

寂しいと死んじゃうから。



と。

言うわけで。

今回は…ずっと前に言っていた

私の武勇伝。


『背中燃やしちゃったよハート事件』

(名付けてバックオブファイヤー伝説)について

書いてみようかと思いますよ。


あれは小学校の頃。

私は結構なヤンキーでした。

いや。

本当は私には

「自分はヤンキーだ」という自覚など全くありませんでした。


でも

自分の気持ちを率直に行動に移すことから

皆の周りにはそんなウワサが出回ってしまった

というわけです。


そして、その「ニワトリヤンキー説」が

もっと加速してしまった武勇伝が

『バックオブファイヤー伝説』です。



当時私には

どうしても嫌いな男の子がおりまして。

その男の子は

自分より小さかったり弱かったりするものを

いじめてしまう

くせ(?)があったんですね。

そいつが嫌いで仕方がありませんでした。


そしてある日。

理科の実験をするために

実験室に教室移動しているトキ。


その男の子が虫眼鏡で太陽の光を集め、

虫を焼き殺しているのを発見しました。


「止めろ」と私は言いましたが

男の子は

「うっるしぇーぞ!実験なんだかりゃ邪魔しゅんな!」

と私に言い放ちました。

(彼はしゃくれ気味だったんですね。)


私は腹が立ってしまい、

不機嫌極まりないまま理科の実験に移りました。



実験内容は

アルコールランプの付け方…だったと思いますが

私は全然関係ない『虫眼鏡』を

先生に実験だ、と言い張って強引に借用を申し立てました。



そして

アルコールランプに夢中になっている彼の背中に

太陽の光を黙々と集めていました。


そして10分ぐらいすると

案外簡単に煙が上がってきました。


それでも笑いをこらえながら続けると、

炎、とまでは行きませんでしたがチョロ火が

彼の背中に現れました。



「……あ…ち…あち…あちあちあちあち!!!!!」



と、今更かい。というようなタイミングで

立ち上がって背中をハタハタしてはりました。


虫眼鏡を唯一持っている私だったので

誰がやったのか

即バレしました。


彼は私に向かって

「なにしゅんだよ!!」(しゃくれ気味だったんです)

と私に涙ながらに叫んできました。


私は

虫眼鏡を先生に返しながら


『何って………実験に決まってんじゃん?』


と言い放ち、

アルコールランプの実験にやっと取りかかった。



って感じのお話です。

今考えればとんでもない事してたなぁ。

ごめんね。S君。

ってか今考えればS君の『S』ってしゃくれのSかな。



お後がよろしいようで。



助けて。

助けてと。

財布が泣いている。


寒いよ。

寒いよと。

フトコロが泣いている。


何かと言うと。

また買ってまいましてん。


だって…

麒麟が載ってるって…

教えてもらったんだもの…。


本当にね。

学生の分際で

色々買いすぎなんですよ。


いや。

学生の財力の分際で…

と言ったほうがいいでしょう。

うん。

ぴったりなのだ。


これで~いいのだ~♪

これで~いいのだ~♪



いいわけねぇだろ。



お後がよろしいようで。