暑くなってまいりました。

稲川淳二さん、出番です。

                        

どうも、平成のチキン野郎ことニワトリです。


夏、な気候となってきました。

この季節になると

仲間たちと部屋ギッチギチになりながら

汗ダッラダラかいて

怖い話しベラッベラするのが好きです。


ぶっちゃけ俺様ちゃん、幽霊お化け系は平気です。

ぞく…

てな感じが大好物ですねん。


とは言っても私、ニワトリほとんど話すの専門スマイル

私の話しを聞いてくれて

恐がってるの、いいですねにこ

Sッ気出すの止めてください。

すいません。



実体験を話すのが主流なんですが、

なんせ小さい頃だから夢なのか、現実なのか。

私が小さい頃、

一週間連続で真夜中目を覚ますと

私の部屋の扉のところに

三人家族の影が見えていた記憶があります。


…誰やねん。


『すいません、眠たいのでもう出てくるの

やめてもらってもええですか?』


と、何回も起されるのがいやだった私は

驚きのクレームを叩きつける。

その次の夜からは

パッタリと私が夜中に目を覚ますことは無くなりました。



この話しだけは

誰も恐がりませんけどもね。

だって意味が分からないもの。


この話から分かる事は幽霊もクレーム付ければ

すんませんでした~って

帰っていかはんねや、ってことです。

話し合いは世界を救う。

あと安眠も。


はて。

今日は何が言いたかったのか。

あ、そうそう。

見てぇ。

ハート型出てきた。

らぁっきぃ~。



あれ?

オチはどこに置いてきたっけかな。

見当たらないので

今日はこれで。



お後がよろしいようで。