今、めちゃイケやってますね。
かまさわぎ…に出演されるんでしたっけ?
今から楽しみ楽しみ。
でもまた長文になりそうなんで、録画中です。
でも楽しみ楽しみ。
今回は『THE的中王』って番組のレポを少々。
実は番組名も知らないで麒麟のところだけ奇跡的に見れました。
なので、番組名は某麒麟掲示板のお友達に教えて頂きました。
この場を借りてありがとうございました。スペシャルサンクスでした![]()
では
いつものように
雑談も交えまして。
『THE的中王』
レポ。
途中から見て必死に割り出した番組の内容から紹介します。
4人の的中率がハンパネェともっぱらの噂の占い師が
出演者皆さんを占います。
そして見事的中した回数を競うという内容です。
今回の放送では
前回の放送で出演者を占った結果が的中しているかを
確認する回でした。
いわば、答え合わせ
をする回だったようです。
で、
気になる麒麟の占い内容はと言うと。
『2007年M-1チャンピョン麒麟はなれるのか。』
……はい。苦笑い~。
他の出演者さんたちも苦笑いですぞ。こりゃ。
前回の放送の振り返り(占い内容)のおさらいから始まりまして。
司会(誰だっけ?)『こういう占い内容なんですが…』
陣内さん『実際、どうなんすかねぇ。』
占い師①『そうですね……。』
占い師①『優勝は……出来ないと思います…。』
占い師②『はい、私も…出来ないと思います。』
占い師③『え~…出来ないかと思います…。』
占い師④『出来る…かもしれませんが、強敵がいらっしゃいます。』
全員『えぇ~~~~
』
そりゃねぇぜ。
陣内さん『えぇ!!何でなんですか?!』
占い師①『そうですね…12月は麒麟のお二人にとって
力を出しにくい星回りになってるんです。
12月は集中しにくくて、お互いに引っ張り合いをして
競い合ってしまうんです。』
田村さん『へぇ。』
司会『では、唯一優勝出来るかもしれないとおっしゃった…。』
占い師④『そうですね…。
出来るかもしれないんですが、トータルテンボスさん…
って方は、強敵になりそうですね。』
全員『おぉ~~~。』
なんやかんやあって、運勢を上げる為には…と言う話題に。
占い師②『そうですね。
田村さんは赤。川島さんが青なので、その色の小物です。
水色のパンツや衣装、などですね。』
川島さん『衣装ですかぁ…。』
そんなの着る訳ないじゃないか…
いきなり麒麟がカラフルになったらお客さん戸惑うだろ…
占い師④『私だったら、お守りを作ってさしあげますので。
マネージャーさんから当日直接渡してもらってください。』
田村さん『やっぱり身に着けるものがいいんですね。』
占い師③『あと、食べるものならうめぼしなどがいいですよ。』
川島さん『うめぼしですか!?』
田村さん『何が関係あんねやろ…?』
――――――そして準決勝戦当日――――――
スタッフ『赤と青の衣装は着るんですか??』
川島さん『いや、着ないですね。』
スタッフ『え!!着ないんですか?!』
田村さん『うめぼしも食べてません。
一個信じたら他も当たりそうなんで。はい。』
スタッフ『お守りは持ってますか??』
川島さん『お守り…あ、そう言えばもろてへんわ!!』
田村さん『ほんまや!忘れてるんちゃう?』
スタッフ『えぇ!
』
ナレーション『そして、準決勝戦………敗退。
占いは当っていた!!』
当っていたって…お守りはまぁ、しょうがないとして、
だから着ないでしょうって。
そして、M-1後のスタジオのトークでは。
陣内さん『いやぁ~~、当ったなぁ。』
川島さん『軽いっすわ!!陣内さん!!』
田村さん『ほんまや!!人事と思って!!』
司会『コレが敗者復活戦のお二人の着ていた衣装ですね。』
写真フリップを出して。
陣内さん『着てないですねぇ。』
川島さん『でも、衣装は変えんでも青は持ってましたよ?』
陣内さん『あ、ほんまや。ハンカチがポッケに入ってる。』
田村さん『やっぱ、頑張るだけやったんで、
そこまで気ぃ回らんかったですよね…。』
川島さん『せっかくやったんですけどね。
』
司会『え~、残念ながら…ですが、見事的中しました。』
占い師①『はい。』
田村さん『ちょ!!冷たないですか!!
』
占い師①『だって、僕言ったこと守ってくれなかったんでね。』
陣内さん『そうですよねぇ。笑))』
占い師③『せっかく言ったんですから、少しぐらいは…』
田村さん『そんなに言わんかってもええやないですか
』
陣内さん『信じない人には占いたくないってことですよねぇ。笑))』
占い師①『そうですよぉ、少しは』
川島さん『分かったって!もう言ったやんか、ごめんって!
そない言わんでもええやんか!!
いつまでぐじぐじぐじぐじ言うとんねん!!
』
怒るのはしょうがない。
こんな事ネタにされた上に、占い師しつこい、しつこい。笑))
笑いに変えてもらっただけありがたいと川島さんに感謝するべき…
なぐらいしつこかった
これもお笑い芸人だからしょうがない事なのかな。
ドッキリとか
やりすぎな感じのコーナーとか
トークとか
我慢の繰り返しなのかも。しれない。
汚いこと
辛い事
嬉しい事
おいしいこと
普通とは違う何かが
たくさんつまってる場所に
麒麟、他の芸人さんはいる。のかもしれない。
幸せなのか。
そうでないのか。
少なくとも
その世界に魅力を感じているのは
他でもない彼らだから。
テレビを通して、その世界から
笑いというカタチに変えて
私たちに届けてくれているのかも……しれない。
結局何が言いたかったのか分からん。
レポ、読んでくださった皆さん、感謝します。
感想、ダメ出し、何かあったらお願いします。
(読みにくいとか、読みにくいとかです。)
あんまり怖い苦情とかは止めてください。
ちびるので。
それでは、ありがとうございました。
お後がよろしいようで。








