今更、なんですが……
この前やった
『お笑いダイナマイト
』のレポを…おっせ。
レポっつったって、麒麟のトコだけですが…。
初☆レポですし。うまく出来ないかも。
関係あるかぁ~~~い。
よっしゃ、いったらぁ。
『ダイナマイト』は二夜に別れて放送された訳ですが。
麒麟は一夜目の15番目。
麒麟はいつも早めの登場ですね。またこの日もしかり。
自撮りですが…すんません。画像めっちゃ悪い。
時間とか出ちゃってますが、
極力気になさらないで下さい…。
ネタは『短気』でした。(これでタイトルはあっているのか。)
川『最近、悩んでる事がありましてね。』
田『え?なんですか?相談に乗りますよ。』
川『や、あなたの事なんですけども。』
田『σ(゜Д゜;)オレ?』
田『そんな事ないですよ!?結構気は長い方ですけどねぇ?』
川『じゃぁ怒らへんねんな?』
田『お…おう…(゜□゜;)』
川『じゃ、あっち向いてろ、あっち。』
田『何?何?
』
川『(たむちんの肩を叩く。)トントン。』
田『(振り向くと川島さんの指がほっぺにむぎゅ。)…何してん。』
川『うわ。見ました?今の顔。 「何してん。」って。』
田『そんな顔してへんわ!』
川『怒ったやん!!短気やん!!』
田『違う、違う
怒ってません!!』
川『あ!!』
田『ん?』
川『あほが見ぃ~るぅ~
豚のけぇ~つぅ~。』
田『あほか。そんなんで怒らへん。』
川『お前が死んでもぉ~誰も泣かなぁ~い。』
田『……。』
川『生まれてきぃ~てぇ~すいませんと言ぃ~え~』
田『なんでそんなに言われなあかんねん!』
川『恨むならぁ~親を恨めぇ~』
田『をい!!言いすぎやろ!!
』
川『死ぃぃ~~~~~~~……ねぇ~~~~~~(エエ声)』
田『怒るわぁぁぁ!!!』
川『ほら、怒った!短気やんけ、やっぱり。』
田『そんな言われたら誰でも怒るやろ!!』
川『そんなこと無いよ。俺は怒らへんし。』
田『ほんまやな?!(肩を叩く。)トントン』
川『(指を噛もうとする)ガチッッッ
』
田『あぶな!!!!!!!!!!!!!』
川『なんやねん。』
田『噛もうとしたやん!!今!!』
川『してない。してない。』
田『怒ったやん!!完全!!』
川『なんだい?
って言ったの。』
田『嘘やって!!完全、怒ってたって!!』
川『なんだい?
って。めっちゃ笑顔やったもん。』
田『………(不満)。あ!!』
川『ん。』
田『あほが見ぃ~るぅ~~
豚のけぇ~つぅ~』
川『あ。虹だ……
』
田『へ…?』
川『こんな都会のど真ん中にあんなに美しい虹があるなんて…。』
田『いやいやいや…
』
川『君のアドバイスのおかげであの虹を見ることができた…。
よし。僕もあの虹のように輝いて見せよう。
僕は見ぃ~~たぁ~
ビューティフルレインボォ~
』
田『なんやねん!!それ!!』
田『もうええわ!!!』
ぼ~ん。
いやぁ~~。
今回も笑かしていただきました![]()
たむちんのあの感じ!!
川島さんのあの感じ!!
いつ見ても最高です![]()

ん?
あの感じじゃ分からないって?
そんなもん!!
麒麟ファンにはいわずもがなでしょう
…………うるせぇ!!
疲れてんだ!!
これ書くのめっちゃ時間かかってんから!!
もうええやろ!!
……すいません。取り乱しました。
分かりにくかったらすんません…。
コメント待ってまぁす。
この疲れた気持ちを暖かいコメントで
潤して下さい。
お後がよろしいようで。








